<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://perspective.seesaa.net/">
<title>perspective/memo</title>
<link>http://perspective.seesaa.net/</link>
<description>スマップとイナガキゴロウに関するメディア覚え書き</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/270217003.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/269858662.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/269151886.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/268744997.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/268507773.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/268221164.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/268036850.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/266643003.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/265632349.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/265294739.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/261944942.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/261747109.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/260592740.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/259593874.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://perspective.seesaa.net/article/259337260.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/270217003.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/270217003.html</link>
<title>こんなもんだね…未公開</title>
<description>ライブのスケジュールを首を長ーくして待ってるのに、なにやら別件の情報がぞくぞく上がってきておりますな。でも「セブン&amp;アイの夏ギフトのイメージキャラクターに起用」とは！さすがアラフォーアイドル（笑）まさかお中元ギフトに担ぎだされるとは思ってもいなかったよ！まぁ、彼らの年齢的にもファン層としても、上手い所ついたな…と感心しきり。でもって「おすすめ夏ギフト」なんて企画に「ライブのバックステージご招待」というプレゼントも付けちゃう！って、なんてうまい商売や（笑）でもこれでライブのスケ..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-16T11:28:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />ライブのスケジュールを首を長ーくして待ってるのに、なにやら別件の情報がぞくぞく上がってきておりますな。<br />でも「セブン&アイの夏ギフトのイメージキャラクターに起用」とは！さすがアラフォーアイドル（笑）まさかお中元ギフトに担ぎだされるとは思ってもいなかったよ！まぁ、彼らの年齢的にもファン層としても、上手い所ついたな…と感心しきり。でもって「おすすめ夏ギフト」なんて企画に「ライブのバックステージご招待」というプレゼントも付けちゃう！って、なんてうまい商売や（笑）でもこれでライブのスケジュールを予測するスマファン（爆）だから早くスケジュールを発表しちゃいなよ！！<br />あとはスカイツリーにスマ登場とか（シンツヨ司会のNHK特番も面白かった。ナチュラルに「しんご〜」「つよぽ〜ん」呼びする２人とか）、金環日食のスペシャル番組にスマ起用とか、流行もの＋スマという構図に、さすがお祭り騒ぎの好きなフジテレビ（苦笑）と思ったのは内緒です。<br /><br /><br />「SMAP×SMAP」<br />「スター達の爆笑＆お宝トーク14連発スペシャル」ということで。最近この手の総集編多いのは気のせいでしょうか。まぁ、以前の完全再放送な総集編に比べたら、わずかでも未公開を出すようになっただけマシ…と思うことにするよ…うん…。そう思わないとやってらんねー（苦笑）でもカットされた部分と、後に回しておいた企画を同列に「未公開」といって並べるのは違和感。今回の「阿部さんBISTRO」と「倉木さんドッキリ差し入れ」は元々後日放送と言っていたのだから、それを「未公開」面されてもなぁ…。<br /><br /><a name="more"></a>布袋さんのピックを貰って「あみだくじですか」とか言っちゃう剛くんとか、持参したケーキを順繰りに食べさせてる三田さんとか（スマ内間接キス、グッジョブ！）、「ください」って言ったもん勝ちなんやな！とか、ツボはありましたけど２大目玉未公開について。<br /><br />・阿部さんBISTRO<br />メンタリストに阿部さんも挑戦！というのは面白かった。正直、Daigoのネタ見せは食傷気味なのでね（プチ毒）切り口変えてくるのはよい。阿部さんは映画宣伝で来てるのに某ドラマを連想しちゃいますけど（笑）あとはスマさん達に絵を描かせるのもね！スマで画伯とは言えば中居画伯に剛画伯。こちらは全国的に知られておりますが、実は吾郎画伯も負けていない（爆）今回は吾郎画伯が大活躍でございましたなー。そりゃぁ阿部さんも注目してしまうさ（笑）<br />これは、当てるゲームそのものよりも、そこでわちゃっとしてるスマさんが何よりも楽しい。中居くんも参加してるのがいいですよねー。それぐらいしかオイシい所のない企画です（苦笑）だからもうDaigo氏は打ち止めで…。<br /><br />誰が描いた絵かということより、ゴロさんが何を描いたのかズバリ当ててみようよ。これこそ難題（笑）そしたら素直に尊敬しますわ。ねぇ。<br /><br /><br />・倉木さんドッキリ差し入れ<br />これまた勿体ない編集するなぁ…。昔のスマスマなら１時間丸々とはいかなくても、半分は尺を使ってくれたんだろうに。<br />まず、差し入れを作る場面をもっと流せ！久々に中居ピンクシェフを出すのなら、木村オーナーにしてそこそこちゃんと収録すればいいのに…。調理しながらあれこれ会話あったんだろうなー。そう思うと凄い勿体ない！<br /><br />ところでピンクシェフ服はまだ取ってあったんですか。それともこれだけのために新調？（笑）<br />メンバーカラーに関してはピンク＝ゴロさん、青＝中居くんと思ってるので、他で逆になってると何か違和感感じますが、BISTROのシェフ服だけは許容してます。つうか、ここだけにして欲しいよ。<br /><br />4人がそれぞれドッキリ差し入れするところも、密着ドキュメンタリっぽく流せばいいのになー。ちゃんと隠れるところ準備してるところから流しなさいよ！勿体ない。全部さらっと流して終わりだもんなぁ。確かにメインは倉木さんだけど、スマの番組なんだし。ゴロさんがクローゼットの中で待機してるのとか、回転の練習してるのとか見たかったよ！青山の屋外で鍋をつつく羽目になった顛末とかも！それこそ罰ゲームだったけどさ（笑）倉木さんまで巻き添え食らってるようにしか見えない（爆）罰ゲームだから木村くん居ないのは仕方ないんだけど、なんか寂しいよね。4人揃ってるから余計に。そういう配慮すればいいのに。全てにおいて１番美味しいところを捨ててるようにしか見えないんだもん…。<br /><br /><br />で、今回の〆が小学生レベルの下ネタって…。これこそ未公開お蔵入りのままでよかったよ！ベビスマで流したのをスマスマで流せばよかったのに。キレてみせるゴロさんとか、弾けるパリピアとか面白かったのになー。つくづく残念。<br /><br /><br />このまま終わったら「何だかな…」のローテンションだったんですけど、予告に持ってかれたよ！もしかして予告で来週に期待させるために、これまで全部イマイチだったのか？と穿ってしまうぐらい（苦笑）<br />スカイツリーにテンションMAXのスマさん達（爆）特に高いところに登ってテンション上がっちゃう木村くんと、壊れちゃうゴロさんのイチャイチャっぷりったら（萌）木村くん、何気にゴロさん独占してますがな（萌）他のメンバーにも弄らせてあげてください（笑）<br />そういえばスカイツリー特番で羨ましがってた剛くんも、「木村くんと来たい」なんて言ってた慎吾くんも、実は5人で行ってたんやなぁ。（収録の目撃情報から、こっちの方が先）良かったねぇ。全然そんなそぶり感じなかったよ。役者やのう（笑）<br /><br />ただ、今１番心配なのは、スカイツリー潜入記がどれだけあるか…ってことですよね。今回みたいな感じなんだろな…とハードルを低めに待つことにします。はい。<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/269858662.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/269858662.html</link>
<title>本命は2つだけでした（笑）</title>
<description>「月イチゴロー」この日、NHKでスカイツリーからの中継生番組に出演していた慎吾くん。剛くんと２人で進行役と聞いた時には、NHK終わったら2人でスマステ出ちゃえばいいのに！って期待してたのですが。番組途中で「大人の事情で」テレ朝に移動しちゃった…。あーあ。残念。それこそ「準レギュラー」なのにすっかりご無沙汰の剛くんに顔出して欲しかったなー。さて。先月お休みでほぼ２ヶ月ぶりの月イチです。前回の月イチが、かなりテンション下がる回だっただけに（苦笑）ちと不安を抱えながらの視聴でした。..</description>
<dc:subject>イナガキゴロウ</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-14T01:50:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「月イチゴロー」<br />この日、NHKでスカイツリーからの中継生番組に出演していた慎吾くん。剛くんと２人で進行役と聞いた時には、NHK終わったら2人でスマステ出ちゃえばいいのに！って期待してたのですが。番組途中で「大人の事情で」テレ朝に移動しちゃった…。あーあ。残念。それこそ「準レギュラー」なのにすっかりご無沙汰の剛くんに顔出して欲しかったなー。<br /><br /><br />さて。先月お休みでほぼ２ヶ月ぶりの月イチです。前回の月イチが、かなりテンション下がる回だっただけに（苦笑）ちと不安を抱えながらの視聴でした。うーん、やっぱり月イチは色々期待して見るから、ハードルがもともと高いんですよね。そこでいきなり前回みたいな雑な編集されちゃうと…落胆も大きくなると。<br />というか、やっぱり大下さんとのお食事会が無くなっちゃったのが寂しいよ！！あそこできゃっきゃしてるOL２人の会話が癒しにも和みにも萌えにもなってたのに！（笑）<br /><br /><a name="more"></a>今回の慎吾くんセレクトの<a href="http://perspective.seesaa.net/article/268507773.html" target="_blank">予想</a>は大ハズレ（爆）。あっはっはー！笑うしかないね。<br />いや言い訳すると、5月公開作だけで選んだんです。先週とかならGWに間に合う（先週でももう終盤だったけど）映画をセレクトしてくるだろうけど、GWも終わった後ですよ。なのに冒頭の小林さんのナレーションでは「GW映画」って。だから４月公開作も入ってくるのか。いやむしろ「アーティスト」を入れたいがための口実かい？ううむ。<br />でもその5月公開作もかすってないんですけどね（笑）いやいやいや、まさか「ダーク・シャドー」を選ばないなんて。ジョニー・デップ＆ティム・バートンはもう食傷気味なのか（苦笑）<br /><br />「今月の（月イチの）注目作はアーティスト」で、番組的にも「アーティスト」対4作品という構図に持っていきたかったのでしょうが「３位以下はひどいかな」とにっこり笑顔で言い放つゴロさん（笑）うん、ゴロさんの好み考えれば、そんな予想はつきますよ（笑）「アーティスト」と「裏切りのサーカス」意外は好みじゃないっぽいもん（爆）ワタシもその２作以外は興味なくてすいません…。<br />にっこり笑顔も「たぶん、何言っても笑顔ならいいのかなって」という作戦だと公言しちゃうゴロさん正直者（笑）<br /><br /><br />5位「幸せの教室」<br />２大スターの夢の共演でも「期待してしまうと100％期待を裏切られる」とバッサリ。よっぽど語ることもないのか「良くもないものを説明するのは難しいですね」「一言「良くなかった」でいいよね」と愚痴る愚痴る（笑）<br /><br />これはワタシ予告編見たのですが、確かに「ふわっとした映画」な印象だった（笑）ありがちなハートフルストーリーって感じたのですよ。正直興味引かれませんでした…。ゴロさんは「小さな映画に出るのは逆効果」と言ってましたが、こういった小作をやりたいって思うのは何となく判るし、ありだと思う。でもそこが活きなかったということは…つまりは映画がつまらないってことだよね（苦笑）<br /><br />しかし予告編を少し観てから「あ、観た」って思うってことは…それだけ印象にも残らなかった映画ってことじゃないかしら（苦笑）つまりはまぁ、そういう映画だと（爆）ねぇ観月さん。<br /><br /><br />4位「バッド・ティーチャー」<br />これまた「バカな映画ですねー！」ときっぱりバッサリ。でもこの映画に対してはいい褒め言葉かもしれませんよ（笑）なんか、それだけで映画の内容が想像つくもん（笑）「おバカでセクシーなキャメロン・ディアス」というのも良く判る。なんだかんだ言ってもゴロさんって優秀な宣伝マンだよね。しかも、ほとんどあらすじネタバレしてないんですよ！つい「辛口」「毒舌」とか見られてしまうゴロさんの映画評だけど、ネタバレ皆無というのは評価されていい。「あのシーンが良かった」という話はしても、ストーリーはほとんど話さない。某タレントと大違い（爆）それでいて、どんな映画だったのか、どこが良かった・悪かったのか、がちゃんと伝わるんですもん。的確に映画の印象を伝えてくるから、下位でも興味引かれるんだと思いますよ。<br /><br />「スカッとしたい人にはオススメ」ということで。そこがゴロさんの好みに合わなかったんだね…。コメディあんまり好きじゃないって言ってるのに、たびたび入れてくる慎吾くんも鬼やな（笑）<br /><br />「以上です」と言った後の「あはっ♪」な顔が可愛かったよもう！（萌）<br /><br /><br />３位「キリング・ショット」<br />「正直ちょっと怪しい」「またやっちゃったんじゃないの〜」って言われてますよブルースさん（爆）慎吾くんも「怪しい」って同意してたから、最近の彼にはそういうイメージがついてるってことやね（苦笑）ワタシもそう思いましたけど（こら）CMでもカッコいいハリウッドスター扱いじゃないもんな…。<br /><br />でも「意外と面白い」とな。へー。「ハードル低くしてたからかな？」…さいですか（笑）「テンポや演出の見せ方がタランティーノ、三池監督とも（通じる）」「エンターテイメントに徹している」と意外と高評価。と思いきや、続編が出来ても「絶対観ない」って（爆）いや、勝手に出来るかもって持ち上げておきながらバッサリって（笑）そこで「俺が（月イチに）選ぶよ」という慎吾くんのツッコミがナイスです（笑）<br /><br /><br />２位「裏切りのサーカス」<br />5作品が上がった時点で、これと「アーティスト」の勝負でしょ？とある程度吾郎ファンに予想されていた通りの結果で（笑）もう吾郎ファンはゴロさんの好み判ってる。ただこっちが1位と予想した人は多かったのでは。ワタシもそうでした。慎吾くんも観月さんもそうだったと。読まれまくってますよイナガキさーん！（笑）<br /><br />「1位と結構迷った」結果、2位だったのは万人ウケする作品では無かったからでしょうか。内容が難しいのと重厚感のある作品。派手なアクションの無い、地味目な渋い作品というのも人に勧めにくい。ただ好き度で言ったらこっちが上なんでしょう。「映画ファンなら絶対に劇場に足を運んでもらいたい」ってのも素敵な推薦の言葉だなぁ。語る語る。<br />そりゃ大下さんも「3位までの表情と違う」って指摘しちゃいますわ（笑）「ここからオンエアで」って、はい、他３作は全然好みじゃないってことだ（爆）やっぱりそうだ（笑）<br /><br />この作品は絶対ゴロさんの好みだと思っていたし、感想も聞きたかったから、月イチに入っててよかったよー。今回の月イチはこれが聞けただけで収穫ありました。より一層観たくなったしね！ふふふ。<br /><br /><br />１位「アーティスト」<br />前回の月イチ（アカデミー賞発表直後）では「斬新なものとか、インパクトの強いものが最近のアカデミー賞では評価される」＝アカデミー賞での高評価につながったのでは？とコメントしていました。この時は未見だったと思われます。で、観た結果、やはり「斬新だった」と。ふむふむ。でもそんな見た目のインパクトだけではなく「今、失われつつあるものがそこにある」こと「観る側に想像させる（作品である）」ことが今作の良さにつながっているとな…なるほど！<br /><br />確かに「モノクロ・サイレントならではの演出」が光る映画でしたね。でも物珍しさだけでない、オシャレで上品な良さを感じさせる作品だったなぁ。さすがフランス映画。監督が本当に古き良き時代のモノクロ・サイレント映画を好きなんだろうなと感じさせる。愛がありますよね。<br /><br />そうそう。大下さんが好きなシーンを指摘する時の、ゴロさんの表情がまたキュートなんですよ！「ん？」て感じで口とがらして（笑）立て看板も小首かしげてたしね。今回は全体的にゆったりしてるような、余裕を持って月イチに臨んでいる感じがしました。ゴロさんまた少し痩せたのかな。髪伸ばして欲しいな。全然くるふわじゃなくなっちゃったな。なんて事思いつつ（萌）ちょっとした表情がお茶目で可愛かったー！<br /><br /><br />今回はまだ尺が短いな…と思うものの、ちゃんと満足感がある月イチで良かった。あいかわらずワンフレーズを切り出すような編集だけれども、それでも語る所は語ってたし。<br />むしろ気になったのは、話題作とはいえ、4月上旬に公開された映画を5月中旬の番組で紹介するってどうなんだろう。以前の月イチでも、こういった時差はありました。編成上の都合とかもあるんだろうけどさ、もうちょっとタイムリーにやって欲しい。まぁ…「裏切りのサーカス」みたいにミニシアター系だと、地方によっては上映されてない映画もありますけどね。地方格差が憎い！（涙）<br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/269151886.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/269151886.html</link>
<title>んん？なスマスマ</title>
<description>新曲祭りが終わってなんだか寂しいこの時期。スマの次の展開はまだですかー？アルバムとかライブとかライブとか！ゴロさん的にも去年はずーっと連続してお仕事が続いていただけに、久しぶりのこういう間が空く状況は寂しいですねぇ。水面下では何やら動いているらしいとは…風の噂に聞きますが、早く正式なお話を聞きたいですなぁ。「SMAP×SMAP」・ズル賢い子役 鈴木愛菜夫（前半）なんかもう…だんだんと、愛菜夫くんのコントというより、元天才子役コントになってきてる。ううむ。メインなのに影が薄くな..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-09T01:11:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
新曲祭りが終わってなんだか寂しいこの時期。スマの次の展開はまだですかー？アルバムとかライブとかライブとか！<br />ゴロさん的にも去年はずーっと連続してお仕事が続いていただけに、久しぶりのこういう間が空く状況は寂しいですねぇ。水面下では何やら動いているらしいとは…風の噂に聞きますが、早く正式なお話を聞きたいですなぁ。<br /><br /><br />「SMAP×SMAP」<br />・ズル賢い子役 鈴木愛菜夫（前半）<br />なんかもう…だんだんと、愛菜夫くんのコントというより、元天才子役コントになってきてる。ううむ。メインなのに影が薄くなっていく愛菜夫くん、出番が少なくなるマネージャー＆プロデューサー。ううむ。<br /><br /><a name="more"></a>しかし同日番組内でコントを前後半にしてひっぱるのはやめて欲しいな。ずっとそんな感じなんだもん。コントの流れとか構成とか全然関係ないんだよね。バラエティの「続きはCMの後！」の流れを安易に使ってるとしか思えない。そのうえ、今回はパパ役を「？」マークで顔隠したりして、さんざ引っ張ってました。（でも先週の予告時点で坂上さん？という予想はでてたけどね（苦笑））なのに！！ベビスマ見たらCMで顔出ししちゃってるじゃん。意味ないじゃん！隠すのか出すのか統一しておくれよ。<br /><br /><br />・BISTRO<br />久しぶり（な気がする）スポーツ関係のゲスト。「旬の」芸人もいいけど、こういう普段お話が聞けない人をもっと読んで欲しい。そういうゲストも呼べるのがBISTROの強みだったはず。流行や宣伝第一や芸能ニュースなゲストばかりだと萎える。<br />もっぱら最近は、ゲームやVTRが重視されてトークもなおざりにされがちですけどね…。<br /><br />今回は中居くんが色々トークしてくれて、とても興味深かった。その流れでシェフ４人とのトークも入れて欲しかった。御挨拶も何もなしに、いきなりテニス対決なんですもん。いくらこれが目玉だと言ってもね。ゴロさんの「元テニス部」話も無いと、なんで「テニス部」と言われてるのか判らない人だっているんだろうし。<br /><br />対決は負けず嫌い木村くんの本気っぷり（笑）いつ何時も、誰が相手でも手を抜かない。いや、それでこそキムラタクヤですよ！<br />で、他のメンバーの印象が残ってないんですが（爆）慎吾くんの「ワンバウンド打法」ぐらいしか憶えてないや（笑）楽しかったんですけどね。<br /><br /><br />・鈴木愛菜夫（後半）<br />ううーん。ここまで色々引っ張るほどのゲストだったかな（毒）なんか笑えないや…もの悲しくなってくるよ。<br /><br />あ、そうそう。愛菜夫くんがやってたゲームって、思いっきり他局の番組なんですが（苦笑）そういうのは自分の局の番組じゃなくていいの？<br /><br /><br />・♪さかさまの空<br />先週と同じ花柄衣装のスマさん達。しかしセットや照明が凝りすぎてて見づらくなってます。うーん。スタッフ、もうちょっと調整出来なかったものか。意欲は買おう。だけど空回りしてるような、自己満足に終わってるような…。<br /><br /><br />なんと！今回はコーナーがこれだけだったのか。BISTROが長かったの？愛菜夫くんコントが長かったの？それに見ている時は、つまらない！とイライラすることは無かったのに、見終わったらほとんど印象に残っていない。ううむ。萌えツボもほとんど無かったもんな…。なんて箸にも棒にもかからない回だったんだろう。それに気づいた時はあぜんとしてしまいました。かえってマズいんじゃないだろうか。腹が立ったり、がっくりしたり、感情が大きく振れれば「こうして欲しい」という要望も浮かびますが、このままじゃ惰性で流れていってしまいそうだよ。<br />コントも安易な過去の焼き直しだったり、ゲスト投入したり。そんな流れはノーサンキューなのになぁ。新しいことやってみようという意欲が感じられないよ。ううむ。<br /><br />来週の未公開集も、穴埋めのような気がしてきた。先週のBISTROみたいに、ずっと寝かしっぱなしだったのを出してきたり、収録してる時間がないの？なんだか停滞してるように感じてしまうのは考えすぎでしょうか。<br /><br />ま、来週は期待し過ぎないて期待することにします。<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/268744997.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/268744997.html</link>
<title>がんばりピンク参上！</title>
<description>５月６日は56（ゴロー）の日！ということで久々にゴロさんPinky。「がんばりますっ！」放映ちょっと前から作り出したものの、マフラーと後ろ髪で一時停滞。結局56の日に間に合わそう！と決めてからGW中はこれにかかりっきりでしたよ（苦笑）なんつーヲタク生活だ…。</description>
<dc:subject>Pinky:st. &amp; toy</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-06T16:45:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
５月６日は56（ゴロー）の日！ということで久々にゴロさんPinky。<br /><a href="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_4.jpg" target="_blank"><img src="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_4-thumbnail2.jpg" alt="ganbari-pink_4.jpg" height="150" border="0" width="112" onclick="location.href = 'http://perspective.seesaa.net/upload/detail/image/ganbari-pink_4-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />「がんばりますっ！」放映ちょっと前から作り出したものの、マフラーと後ろ髪で一時停滞。結局56の日に間に合わそう！と決めてからGW中はこれにかかりっきりでしたよ（苦笑）なんつーヲタク生活だ…。<br /><br /><a name="more"></a>身体の正面。足がちょっと内股（笑）顔のあたりが上手く撮れてないんですが、右目隠れてます。<br /><a href="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_6.jpg" target="_blank"><img src="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_6-thumbnail2.jpg" alt="ganbari-pink_6.jpg" height="150" border="0" width="112" onclick="location.href = 'http://perspective.seesaa.net/upload/detail/image/ganbari-pink_6-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />後ろ。ちゃんとバックプリント作りました！ハート形の桃（笑）胸のマークと上着裾の留め金、バックプリントはフォトショップで作ってデカール張り。<br /><a href="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_5.jpg" target="_blank"><img src="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_5-thumbnail2.jpg" alt="ganbari-pink_5.jpg" height="150" border="0" width="112" onclick="location.href = 'http://perspective.seesaa.net/upload/detail/image/ganbari-pink_5-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />マフラー。最初は上着に接着しようかとも思ってましたが、針金を巻いて輪の部分を首に通す形に。<br /><a href="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_7.jpg" target="_blank"><img src="http://perspective.up.seesaa.net/image/ganbari-pink_7-thumbnail2.jpg" alt="ganbari-pink_7.jpg" height="112" border="0" width="150" onclick="location.href = 'http://perspective.seesaa.net/upload/detail/image/ganbari-pink_7-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ちなみに前髪は自作。後ろ髪は有りものを流用しました。微妙にマフラーと服のピンクは色が違います。そこまでやらなくても良かったかな。<br />なんせ資料が少ない。ちゃんとポスター見たかったなー。ま、判らない部分は想像と省略で（笑）<br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/268507773.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/268507773.html</link>
<title>５月の月イチは12日（予定）</title>
<description>今週のスマステは「土曜ワイド劇場特集」もちろんゴロさんの明智も流れるよね！と期待しつつ（笑）5月の月イチは来週12日の予定なので、恒例の慎吾くんセレクト予想を。「ファミリー・ツリー」アカデミー賞脚色賞受賞。前回の月イチで「歩くセックス」と言われてしまったジョージ・クルーニーの運命やいかに！（こら）「ダーク・シャドウ」月イチ常連のジョニー・デップ＆ティム・ティムバートン作品。慎吾くんは好きそうだけど、ゴロさんはどうだろう。「ミッドナイト・イン・パリ」アカデミー賞脚本賞受賞。月イ..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-05T00:57:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今週のスマステは「土曜ワイド劇場特集」もちろんゴロさんの明智も流れるよね！と期待しつつ（笑）5月の月イチは来週12日の予定なので、恒例の慎吾くんセレクト予想を。<br /><br />「ファミリー・ツリー」アカデミー賞脚色賞受賞。前回の月イチで「歩くセックス」と言われてしまったジョージ・クルーニーの運命やいかに！（こら）<br />「ダーク・シャドウ」月イチ常連のジョニー・デップ＆ティム・ティムバートン作品。慎吾くんは好きそうだけど、ゴロさんはどうだろう。<br />「ミッドナイト・イン・パリ」アカデミー賞脚本賞受賞。月イチではウディ・アレン作品を取り上げたことは無かったはず…。<br />「宇宙兄弟」小栗くんのアフロ頭のインパクトに負けました（そこ！？）<br />「ロボット」個人的に選ばれたら面白いだろうなーと（笑）マサラムービーはゴロさんと合わないと思うけど、なんて言うのか感想聞いてみたい（笑）うん、たぶん入ってないと思いますが…。<br /><br />素直に考えれば「メン・イン・ブラック3」も入ってそう。あと今月は、目玉になるような邦画が意外と無いんですね。ふーん。<br /><br />で、この日の特集が「最新カラオケ」だそうで。カラオケと言えばイナガキゴロウ（笑）ゲストに呼んじゃう？ついでに生月イチでもよろしくってよ（爆）いやむしろ、生月イチがいいな。最近の月イチの編集はどうも偏りを感じてしまうのです。それなら編集出来ない生月イチの方が、ちゃんとゴロさんの話を聞けると思うんですもん。頼みます…。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/268221164.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/268221164.html</link>
<title>何か足りない。</title>
<description>「SMAP×SMAP」・2012 さよなら六平くんこれまた「復活」コントです。この○○くんシリーズも好きでした。なので楽しみにしてたんですが、見てからふと、ただの焼き直しなら昔のコントを見ればいいだけなんじゃ？って思ってしまいました。うん、悪くないんだけど昔ほどのインパクトや面白さが感じなかったなぁ…と。うーん。つい比べちゃうのは悪いクセ…。</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-02T23:42:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「SMAP×SMAP」<br />・2012 さよなら六平くん<br />これまた「復活」コントです。この○○くんシリーズも好きでした。なので楽しみにしてたんですが、見てからふと、ただの焼き直しなら昔のコントを見ればいいだけなんじゃ？って思ってしまいました。うん、悪くないんだけど昔ほどのインパクトや面白さが感じなかったなぁ…と。うーん。つい比べちゃうのは悪いクセ…。<br /><br /><a name="more"></a>最近のスマスマは懐古主義なのか？懐かしのコントをプレイバックするだけじゃなく、積極的に「復活」させたりとか。確かに昔のコントは面白いし、また見たいって思うし、それを「復活」するのも楽しみ。だけど結局それって新作コントを作れないからなの？そうだとしたら単なる手抜きじゃないかい…。昔のコントが面白い！よし、それに負けない新作コントを作ってやろうじゃないか！っていう意識が今のスタッフから感じないんだよね…。それに薄々気づいてしまったんだ。それがちょっと引っかかるのかも。すまん。<br /><br />とはいえ、面白かったですよ（笑）アドリブだろうけど、よく思いつくよなぁ（笑）しかも番宣ゲストの市村さん＆上戸さんもノリノリ（笑）楽しそうで何より。<br /><br />だけど、コーナーまたいでまで引っ張らなくていいのに。そこそこ面白いからって何度もくりかえすとクドいだけ。編集考えて欲しい。あぁ…本当にコントセンスのあるスタッフっていないんだな（涙）<br /><br /><br />・BISTRO<br />ええっ！木村くんが黒い！！と思ったら、収録は去年の秋だったそうで…。どんだけ寝かせておいたんだよ。番宣ゲストじゃないから時期はいつでもいいのかもしれませんが、放送をここまで伸ばしていた意味がわからん。<br /><br />芸人さんがゲストだと仕切りをやらせたがるけど…スマさん達の仕切りは大変だわな（笑）今回のを見てよくわかったけど、揃いも揃って芸人キラーだ。自由にさせると何処へトークが飛ぶか判らないから、いろいろ面倒くさいしねぇ…（笑）そこらへんの芸人じゃ太刀打ちできないわ。後藤さん、お疲れさまでした（苦笑）<br /><br />しかし、よくラーメンのびなかったな…（それ言っちゃダメ（笑））<br /><br /><br />・しょうわ時代<br />新展開です。ついにしょうわ時代にオリジナル曲が！！（ええ？）<br />いやあの…少女時代のパロディをするおじさん達…というコントのコンセプトはもう無かったことに？そこまでして引っ張りたいのだろうか。ううむ。<br /><br />歌練習はサクッと済ませましょうよ。長々やると余計にダレます。テンポを考えて欲しいのぉ。<br /><br />ところで「G」を連呼する歌ということは、Gがイニシャルのあの人をフューチャーしちゃいますか？（出てませんよ（苦笑））<br /><br /><br />・BLACK PIRATES<br />これまた可愛いキャラのアニメが出来ちゃったね（笑）可愛いんだけどさ、最初から可愛くしちゃうと「デスメタルなのに！？」というギャップが減っちゃうよ？もうすでに可愛いとしか思えませんもん（笑）<br /><br />前回の曲より今回の曲の方がハマってるように感じた。意外といいじゃん！（笑）あkbには怒られそうですが稲本マネの着眼点、実はスゴいのかも（え）<br /><br />で、稲本マネの両手狐さんは何なんだ（笑）<br /><br /><br />・♪さかさまの空<br />前回までの色味の少ない衣装から一転、花柄スマさん。一気に春っぽくなりました。いやもう、特にゴロさんの服のカラフルさに目が釘付けですよ。１人だけ長袖なのにも目が釘付けですよ（苦笑）せっかく明るい服きてるんだから、もっと軽快にしてくれよーー<br /><br />今回のイントロや大サビ後の壁の前で歌ってる所の映像。たぶん映像の技術的には最先端のスゴいことやってるんじゃないかな。CGと動きを合わせるというのは今までもあるけれども、今回のはプロジェクタで前から映像を映してるんですよね。（プロジェクションマッピングとかいう技術っぽい）もしかして、今年のライブで使ったりしちゃう？<br /><br /><br />うーむ、今回のスマスマは見てるその時は笑えるんだけど、なんかこう…満足感が足りないんですよね。ふと考えると疑問に思うことがポロポロ出てきちゃうんだよね…。あぁもっと素直に楽しめるようになりたいわ。とほほ。<br />いや、もっとワクワクして大笑い出来るようなスマスマを見たいんだ！そうだそうだ！それだけが望みなんだー！（と叫んでみる）<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/268036850.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/268036850.html</link>
<title>さかさま祭り</title>
<description>「さかさまの空」はご存知朝ドラの主題歌ですので、ほぼ毎日聴けるワケです。それでも聴くたび、ちょっとドキドキしちゃうのは条件反射なんでしょうか（苦笑）いい加減慣れようよ自分（笑）主題歌で流れる時にはイントロ無しで始まるので、余計にドキドキするのかしらん。最初聴いた時は、明るい曲だけど控えめに聴こえて主題歌だからこんな感じなのかな？メンバーのドラマじゃないから、こういうのでいいのかな？とか思ったりしたけど、何度も聴いていると他の曲は考えられなくなってくる。毎日繰り返される主題歌だ..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-05-02T01:40:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「さかさまの空」はご存知朝ドラの主題歌ですので、ほぼ毎日聴けるワケです。それでも聴くたび、ちょっとドキドキしちゃうのは条件反射なんでしょうか（苦笑）いい加減慣れようよ自分（笑）主題歌で流れる時にはイントロ無しで始まるので、余計にドキドキするのかしらん。<br />最初聴いた時は、明るい曲だけど控えめに聴こえて主題歌だからこんな感じなのかな？メンバーのドラマじゃないから、こういうのでいいのかな？とか思ったりしたけど、何度も聴いていると他の曲は考えられなくなってくる。毎日繰り返される主題歌だから前に出過ぎるような曲じゃクドいんでしょうね。ふむ。<br />でもイントロが入ってくると、また違った感じに聴こえるから不思議。主題歌っぽさが減る気がするのはなんでだろう。春っぽい軽快な前向きなポップスなんですよね。そしてスマさん達が歌い踊る姿が付いてると、これまた印象が変わって、すごくキュートな曲に聴こえる。しかも今回の振付けの可愛らしい事ったら！！アイドルしててよし！（笑）<br /><br />そんな可愛いスマさん達が見られる新曲祭り。初披露の「がんばりますっ！」「スマスマ」は省略して、歌番組まとめてどどーん！<br /><br /><br /><a name="more"></a>「MUSIC JAPAN」<br />新曲は朝ドラ主題歌ということで、NHKの音楽番組への出演を期待してたらMJ出演と。さすがにSONGSは難しいですか（笑）しかしMJで良かったのかも。特にSMAPスペシャルと銘打つこともなく、普通の顔して30分番組中24分をSMAP！太っ腹だよNHKさん！<br />しかもメンバーのドラマ特集って！音楽番組なのに（笑）<br />何よりも各メンバー平等に扱っていただけるのがありがたいですね。いや、それが当たり前なんですけど、某冠番組とかあからさまに扱いが違ったりしますからね…。<br /><br />まずはNHKドラマの出演シーン。最近のものと初出演のものを並べていただけるのも、これまた嬉しい。まだ初々しい、いや「滑舌必死」な姿も可愛いですねぇ（萌）残念ながら中居くん、慎吾くん、ゴロさんだけでしたけど。木村くんの出演ドラマが１本も無いのは不思議ですねぇ。「あすなろ」とかでブレイクしてからは民放（フジとTBS）で囲い込まれちゃったから、NHKドラマに出る機会なかったのかもしれない。でもその前なら出ててもおかしくないのに。剛くんも友情出演の1シーンだけだから、ほぼ無いんですよね。うーむ。<br />一方「１番多いんじゃない？」なゴロさん。紹介映像では朝ドラ繋がりの「青春家族」に主演の「陰陽師」と「ホシに願いを」が。まさか「ホシに…」が取り上げられるとは思わなかったな（笑）しかも！入浴シーンって！！（萌）そりゃぁメンバーも喰いつくさ（爆）あえてそこを持ってくるということは…スタッフさん判ってらっしゃる（笑）普通なら大河の「炎立つ」が出てきそうなのにね。<br />良くも悪くもスマさん達には役柄の「色」が付いてしまってて、特に民放のドラマではそこから飛び出るような役柄ってそうそう回ってこない。そこで冒険させられるのもNHKなら可能だと思うので、ぜひ起用していただきたい！なによりもNHKのゴリゴリの硬派なドラマに出て欲しいんですよ！見たいよー！<br />他に民放のドラマの話も出していただいて、ホントに太っ腹ですわー。役柄一覧つくってみたりとか、ファンがいるとしか思えない（笑）<br /><br />MCのパフュームとのやりとりも、基本ほのぼので楽しかったなぁ。「パフュームの振りは日本で１番（難しい）」とかって実演したゴロさん…それは手旗信号では？（苦笑）<br /><br />歌のパートも秀逸でした！何よりもカメラワークにストレスを一切感じない。ソロなのにソロを取ってないメンバーを抜くこともなく、引きとアップ、個人と集団のカメラ割りもバランスもいい。「さかさま」は歌の掛け合いが多いから、必然的にカメラの切り替えが激しくなるのだけど、ガチャガチャしてない。１番感心したのは大サビ。木村くんソロの後に４人が１フレーズずつ歌って、そこに木村くんのコーラスが被さるところ。普通はここで合間に木村くんのショットを挟みたくなるんですよ。で、逆にソロを取ってるメンバーがあまり映らなかったり…しちゃうんですが、MJは木村くん映像を挟まないんですね。だから４人が立ち代わり歌う姿がじっくり見られる。この思い切りの良さったら！！もう感服です。<br />そうそう、セットがね、シンプルなんだけど贅沢だなぁ…と。奥行きがすごいあるんですよ！それこそスマさん達が歌ってる場所と同じぐらいの奥行きを贅沢につかっている。ハッキリ言って広すぎるだろうと笑ってしまうぐらい。後ろは使わないのだから省略したっていいし、それこそCGで代用したっていいんです。それをしない余裕がNHKらしいなぁ…と。セット全体も安っぽく見えないし。<br />でもその広さと見ていて邪魔をしないセットが、より歌い手を引き立たせている。それにゴチャゴチャしない落ち着いたカメラワークも曲を素直に聴かせる要素になってるんですよね。そう、何よりも曲と演奏者を重視してるのがよくわかる。セットとかカメラワークに凝るのもいいけれども、１番重要なのは歌が視聴者に届いているのかってこと。番組スタッフの自画自賛に終わっちゃダメだよねぇ。…どことは言いませんが（苦笑）<br /><br />何よりもゴロさんの脇チラショットが最高でございました！わはは〜♪（そこかい！）<br /><br /><br />「HEY! HEY! HEY!」<br />昨年末の生放送は若干期待外れだったのですが…そうそう！こういうトークが見たかったんですよ！！16年ぶりの（スタジオ）収録。昔のHEY×３での楽しいトークを思いだしますわぁ。<br />松っちゃんと中居くん、浜田さんと木村くんが近い関係というのもいいバランスですよね。それぞれが自由につっこんでいける相手が別れているから、トークも自由に攻守が変わる。上２人からダメ出しされるダウンタウンとか超貴重（笑）それこそMCの立場すら変わっちゃう瞬間があったりとか。DTのお２人もメンバーそれぞれに違う面白さを感じてるんじゃないかしら。なにかと言うとゴロさんにつっこんでくる松っちゃんとかね（笑）あー、この２組のトークが好きですわ。<br /><br />「SMAPに捧げる歌」完全初耳ではないけれども、面白かったなぁ。「がんばりますっ！」とも被ってないネタ、まだあるんだなぁ（笑）どんだけネタあるんだSMAP（笑）「夢で逢えたら」の出演映像では森くんも映ってたし。なんだよフジもちゃんとネタあるんじゃん。なぜ有効活用できないんだ…。<br /><br />しかし！今回の笑撃…もとい衝撃は「ナカイマサヒロ国歌斉唱」でしたね（爆）噂には聞いていましたが、ちゃんと見るのはワタシ初めてです。これは流しちゃいかんだろう（爆）いや、流してくれてありがとうと感謝すべきか（笑）国歌斉唱が始まってどよめく場内…そんな様子は初めて見たよ！もう語りぐさだよねぇ（笑）「よし120点！」な慎吾くんも鬼や（笑）<br /><br />で、今回の萌えは…ゴロさんの腹チラ！うはうはー！きっと全国のゴロファンが一時停止をしておヘソを拝んだであろう…（爆）いやはやXジャンプの実演ありがとう！誰にも「やってみて」と言われてないのにな（笑）そんな弾けるゴロさんを楽しそうに見守るメンバーにも萌えた。もちろん「何かの時は声がかかる」なキムゴロ仲良しっぷりにも萌えた…。うふふ〜。<br /><br />歌パートは、まぁ…可もなく不可もなくって感じかしら。うむ。<br /><br /><br />「火曜曲」<br />「カミスン」が終了して再びゴールデンに中居くんMCの歌番組が戻ってきました。司会に江角さん、AKBも参加…ってさぞかし賑やかだろうと思ったら。賑やかどころじゃなかったよ。残念ながらゴチャゴチャしすぎて何をしたいのか良く判らない番組になっていた。がっくり。初回だからこうなのか、もうこういう形で行くのか…先行きが不安になる番組です。<br />まず、AKBはMCなのかゲストなのか。初回だから特別に2曲！というなら、そう説明すべきだし、前田さんのコーナーはただの便乗にしか思えない。それに根本的に司会をするのなら人数が多すぎ。ゲストより人数多いってバランスが悪い。ゲストが目立たない。メインテーブルに座っている３人以外は、ひな壇扱いなんですか？だったら２〜３人が代わりばんこにMCとして出る形（GIゴロー形式）にすればいいのに。ただ「居るだけ」だったら彼女達の勉強にもならないよなぁ…。ファン的にもそれでいいのだろうか。<br />あと、観客の声のボリュームが大きすぎ。そこは調整していただかないと…。ただウルサいだけに聞こえちゃうよ。<br /><br />歌パート。BLITZ（ライブハウス）で収録したスペシャルメドレー！おお！豪華！…なのに色んな点で惜しい。勿体ない。そんな感じなのです。<br />まずセンターステージ。2回あったCDTVプレミアムライブ（年越し）もセンターステージだっただけに、また？と思っちゃいました。同じ局だしね…。それしか能がないのかとも（毒）。センターステージも見せ方を考えれば面白いんですよ。カメラアングル、舞台と観客の高低差を調整すれば、必要以上に観客が映り込むこともない。確かに観客が映るのは諸刃の剣、盛り上がりや臨場感を強く感じさせるけど、逆に視聴者が白ける可能性もある。そこが今回はどうも安易にセンターステージにして観客入れたように見えてしまったのです。こうすればライブの臨場感でるでしょ？って狙いがあからさま過ぎて萎えるんですよ…。<br />それこそMJで感じたのと逆。あまりにも見せ方が…下手というか…独りよがり。カメラを増やせばいいってもんじゃない。細かくカメラアングルを変えるし、やたら動くからじっくり見ていられない。短いショットを繋げればリズム感が出るってもんじゃない。全体的に暗めにしてスポットライトで照らすのは、あの衣装に合っていたよ。ゴージャスに見えるしね！でもそうするならカメラの切り替えをもうちょっと考えて欲しかったな。微妙にツボを外してるんですよ…（涙）<br />せっかくの「FIVE RESPECT」も見せ方は圧倒的にCDTVの時の方が良かった。今回はステージ２カ所使ったり、ソロパートでは色々な場所に散らばったりとバラエティに富んでいるけれども、その良さが活きていない。ゴロさんの「非常口」前のポジションには苦笑いしてしまったよ。あんな場所で！と怒るよりも、もうちょっと違う場所はなかったんか…って思ったさ（苦笑）。そういう細かい配慮の有る無しが印象を大きく変えてしまうんです。たとえ灯りはついてなくても「非常口」の看板が目に入れば、急に現実に引き戻されるようで興ざめ。何より無粋ですよ…。とほほ。<br /><br />選曲もなぁ…。悪くないのにしっくりこない。「5R」で一気にテンションを上げて「This is love」というのもちょっと渋くてカッコいい。でもそこからキュートな「さかさまの空」には…少し違和感感じます。前2曲がどっちかと言えばロックで強い印象を感じる曲だけに、本来新曲でメインのはずの「さかさま」が若干浮いて聴こえるんですよ。付け足しっぽいんだもん。やはり新曲祭りなんだから、新曲が目立つような選曲にしないとなぁ。あと、「さかさま」にハードでゴージャスな今回の衣装は合ってる？（笑）うん、やはり「さかさま」ってポップスなんだねぇ。<br /><br />そしてスマさん達とのトーク。なんだその素人丸出しの質問は（毒）。というか、似たような事、Ｍステでも質問してなかったっけ。森くんの家にゴロさん行かなかったという話は事実だから、そういうもんだと思ってます。それぞれの想いはあるんだろうしね。何よりも彼らの間でカタはついているんだろうから、とやかく言いません。それをひどーい！おかしい！って言うのはいかにも女の子的発想だよねぇ。仲間意識を強調しすぎて、ちょっとキモイ（苦笑）一方そのネタを広げようとするスマさん達も、相変わらず…（苦笑）それをどうのこうのネタにするのも何時ものことだけど、「女の子とチャラチャラ」ってのだけは止めてくれへんか。流石にそれはネタと知らない人が聞くと印象悪いでしょう。うーん、あのさ…スマさん達って内輪ウケのネタを、こういう多くの人が耳にする場で同じテンションで口にしたりするじゃないですか。それが１番好きじゃない。しかも内輪ネタだとファンも判ってると考えているのか、全くフォローが無いじゃないですか。いくらファンでも全部を知ってる訳じゃないよ？もっとも、それで盛り上がるならネタもOKって思っている節もあるし、誤解されるのもイメージのうちってどこか冷めてるようにも思える時がある。もう今さら変わらないだろうしね…。でも、そんなネタを聞くたびにどこか悲しくなったりもするんだよ。誰がネタの対象になっててもヤダな。（だからって四六時中ベタベタ仲良しです！ってアピールして欲しくもない（苦笑）そこは大人の距離感で頼みます）<br />しかし、トークの編集もなんだかなぁ…。話、オチてないよ？ゲストなのに得した気分にもならないし。はぁぁ…（ため息）<br /><br />そもそも「歌番組」ではなく「歌謡バラエティ」なんですよね。それも「バラエティ」の比重の大きい。そう考えれば失望も不満も起こらな……いわけないやろー！とほほ。<br /><br />で、中居くんの杖は何なんですか（笑）<br /><br /><br />「Ｍステ」<br />今回もMステは後輩くんとの絡みありきでございました。ま、それも悪くないんですが、あのタモさんとスマのまったりトークが聞きたい。聞きたいんですけどー！何より最近は、話すメンバーが限られてやいませんか。その時々によって喋る人喋らない人は変わるけれど、番組中一言も声を聞かないメンバーもいるんだもん。つうか、そうやって黙ってたたずんでるとコワイですよスマップさん（苦笑）<br /><br />歌パート。<br />まさかの生バンド！おお豪華じゃ。見た目が「ステージ」っぽくて、いつものMステとはまた違う印象です。<br /><br /><br />「CDTV」<br />もうグダグダトークが売り（番組的には売りではないだろう（笑））のCDTVです。それが何より楽しみです！<br />考えてみれば、スマスマでエンドトークがほぼ無い今、スマさんのフリートークの面白さを１番実感出来るのはCDTVかもしれません。曲紹介するというお約束以外はどう転ぶのか（おそらく）決まってない。その場の話の流れで自由にトークを展開しちゃうから、グダグダで面白いんですが（爆）たまに面白くならない時もあるけど、それはきっとスマさん達がお疲れなんでしょな（笑）<br /><br />今回もどんどん話しだした剛くんに、唖然とする木村くん＆慎吾くん、乗っかるゴロさん。１人変顔しつづける中居くん…と気ままなスマさん達（笑）そこから剛くんを追い込む後列の３人。君ら息ピッタリしすぎだろ！（笑）たまらず汗びっしょりの剛くん…災難やったねぇ（笑）ふと汗びっしょりなのに気づいて「こんだけで汗かいたのー！？」なゴロさんの笑顔がかわゆい。「ゴメンねなんか…」て言えちゃうゴロさんの優しさに胸キュン（萌）あぁもう可愛すぎるわーー！<br /><br />歌パート。<br />カメラワークがいい！MJの次に好きです。すごく見やすいなぁ。火曜曲と同じ局なのに…番組が違うと、（ハッキリ言って）ディレクターが違うとこうも違うものなのか。ううむ。<br />で。木村くんマイクスタンドに衝突の巻（爆）「さかさま」は位置移動が多いし、マイクスタンド使ったり手でマイク持ってみたりと段取りも多いので、いつか誰かと誰かが衝突するか、マイクスタンドを引っ掛けるんじゃないかと思っていました。でもまさか第１号が木村くんになろうとは！大きな声では言えませんが、やはりゴロさんがやらかすと思ってたよ（こら）ああーでも背中にマイクスタンドがぶつかって「うわっ！」な顔をしてる木村くんが可愛いよー。しっかり表情を捉えてたカメラさんもグッジョブ！いいもの見たなぁ♪<br /><br /><br />さて、これにて新曲祭りも終了。「MJ」と「HEY!×3」が増えた反面、「僕らの音楽」は今回無いようですね。それはそれで残念。一応テレ東の音楽番組でもPVが流れたそうだし、これで日テレの歌番組があればコンプリートなのにな（笑）でも「Mラバ」はSoftBankのライバル会社がスポンサーの限り、出ることは無いんでしょね。うむ。<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/266643003.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/266643003.html</link>
<title>アイドルなんだぜ〜</title>
<description>「さかさまの空」限定ジャケットにポストカード付きというので、セブンネットで買ったんですが（ポスターよりポストカード派）。店頭引取が朝８時から可能…というのはちょっと笑ってしまいました。たいがい店頭で買えるのは前日のお昼頃からだったのに、フラゲにも程があるだろう（笑）「SMAP×SMAP」・アイドルだぜ〜ツギちゃん元ネタの芸人さんは月曜いいともで見てるので知っているのですが、ネタを見たことないんでパロディ具合はよくわかんないなー。要するにあるあるネタってこと？うん、あるあるネタ..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-04-25T00:33:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「さかさまの空」限定ジャケットにポストカード付きというので、セブンネットで買ったんですが（ポスターよりポストカード派）。店頭引取が朝８時から可能…というのはちょっと笑ってしまいました。たいがい店頭で買えるのは前日のお昼頃からだったのに、フラゲにも程があるだろう（笑）<br /><br /><br />「SMAP×SMAP」<br />・アイドルだぜ〜ツギちゃん<br />元ネタの芸人さんは月曜いいともで見てるので知っているのですが、ネタを見たことないんでパロディ具合はよくわかんないなー。要するにあるあるネタってこと？<br />うん、あるあるネタとしては、そこそこ笑えたんだけど（そこそこって（爆））別にあの格好でなくてもなー（パロディですから！）無理に胴体だけ大きい服にしなくてもよかったんじゃ…あ、でもジャストサイズのデニムの上下だとツギちゃんカッコ良くって、あれ以上にお客さんがとんでもないことになっちゃうかも（笑）<br /><br /><a name="more"></a>きみまろさんだったらオバちゃんの笑い声が響き渡ってるところ、ツギちゃんはアイドルなので！黄色い歓声が響き渡っております（笑）だけどコントの終わりが妙にバッサリ終わってるような感覚ですね。カットされちゃったのかな？<br />台本と変えて編集するのは「あり」でしょう。でもコントだって余韻は必要なんだと思うんですが。そこのところが雑に感じるんですよね。やっぱりコントに対する愛情とか情熱とかスタッフに無いんじゃないだろか…<br /><br /><br />・BISTRO<br />なんと！スマさんとも色々関係ある阿部さんなのにBISTRO初出演とは！こういうゲストさんこそ、じっくりスマさん達とトークして欲しいのになぁ。<br /><br />「クイズ阿部寛」毎度のことながらスマさん達の回答が大喜利っぽいです（笑）今回は阿部さんの正解も大喜利っぽい（爆）狙ってないのに面白い（笑）これを延々やってくれても良かったのに、フジの色んな番組引っ張りだこのDaiGo氏登場。うーん、パフォーマンスそのものは基本同じだから、正直飽きてくるよね。しかもこう何度もひっきりなしに見せられると。それを意識してるのか、本題以外のやり取りで面白くさせようとする慎吾くん。バリエーションを付けさせようとする中居くん。うん、タレントとしての力量が違います。これが無かったらどれだけ退屈なことか（毒）<br /><br /><br />・体感エレベーター2012<br />おお、またあるんだ！でもこの流れで入れますか…入れるんですね……。それこそBISTROの流れぶった切り。しかもコーナー（企画）中ですよ？コントだけでなくBISTROだって何だって愛情ってもんは無いのかい？<br /><br />熱演してくださる真矢さんには申し訳ないが、これは盛りすぎだなぁ…。素のところは余分な演技いらないんですよ。あくまでも普通に対応してくだされば。その方がエロさが増すっていう（爆）やっぱり横山さんは最高でしたわ！あの清純そうなエレベーターガールがあんな事やこんな事……って何エロ親父みたいになってんだ自分（爆）<br />年齢的な事も関係してるんだろうけど、昔はピチピチの若手アイドルがコントであんなことをキャー！！ってのも面白さだったんだよね。今の年齢だと妙にリアルと言うか（笑）一歩間違うとセクハラっぽい（苦笑）<br /><br /><br />・BISTROの続き<br />判定〜ご褒美…の流れで階段降りちゃう阿部さんったら（笑）それは流石の希林さんでもやらなかったよ（笑）<br /><br />ご褒美の豪華な「日曜日の金持ち」バスローブに、いかにもラテン系なノリのジョーク柄エプロン。その落差が素敵です（笑）むしろバスローブというよりガウンだけども。あれ着てグラスをゆらゆらさせてる姿が容易に想像出来るよゴロさん（爆）一方、なんか着られてる感が漂う剛くん（笑）そんな貴方が大好きだ！！<br />でもさ、ゴロさんが付けてたエプロンって、普通は女の子に着させて楽しむものですけど…妙に違和感無いというか、「やだー♡」なんて恥じらう姿が可愛すぎますよ。どこのOLさんですか（萌）うはは♪<br /><br />バスローブの前に渡してたサンタマリアノヴェッラの紙袋は何が入ってたんだろう…。ゴロさん御用達のサンタマリアノヴェッラ…。そこの会話をカットするなやー。<br /><br /><br />・♪さかさまの空<br />スマスマは昔からCGやセットに凝った歌演出をしてきたけれども、時にそれがスタッフの自己満足に見えてしまう時があります。特にスマさんの歌を流す時は何週も同じ曲を流す事が多いわけで、バリエーション付けるのに苦労されてるんだろうとも思います。もちろんスマのパフォーマンスもセットも演出も、全部ひっくるめて１回限り同じ物は無い「作品」にしてるのは他の番組でも見たことありません。それだけ豪華で贅沢なんだろうけど…ね。そういう見せ方にこだわるあまり、スマさん達が蔑ろにされてるように感じることが多々あるんですよ。うん。それでいいのか？とも考えてしまう。<br />と、思うのも、MJの歌演出が「曲を聴かせよう」「歌い手をしっかり見せよう」という意識にあふれていたから。セットもシンプルなんだけど、よく見ると全然使わない後ろの方までしっかり作って省略していない。演出もカメラワークもシンプルだから自然とスマさん達のパフォーマンスや曲に意識が集中するんです。スマスマとは見せ方のベクトルが正反対。あれが良かっただけにねぇ…。ストレスなく見られるって重要ですわ。<br /><br />しかしスマスマはこの網っぽい衣装から変わらないんだろうか…。色合いも地味で、もうちょっと明るいのにしようよ。曲が前向きなんだから。<br /><br /><br />で、阿部さん＆DaiGo氏のパフォーマンスは近日放送ですと？また引っ張るのか……。<br /><br />と、「スマスマ新聞コンプリートBOOK」の告知が。あくまでもTVガイド主導というスタンスなのか、内容的にはほとんど触れる事もなく「出ますよー」的な告知のみ。特にゴロファン界隈で物議をかもした色分けも一切告知なし。うーん。そういうスタンスですか。なんだろうなぁ。<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/265632349.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/265632349.html</link>
<title>あいつらが帰ってきた</title>
<description>剛くんのドラマも中居くんのドラマも始まりました。ワタシ的には「ATARU」の方が好みです。「医者僕」は今までの役柄からも遠くない、剛くんらしい正義感にあふれた実直な役で、やはりそういうのがハマってます。ただワタシ的には正義感が暴走しているようにも見えてしまって、ちょっと苦手（苦笑）今回もこういう役を求められてるのは、それだけ剛くんの演技が評価されている証拠であるんだけど、もう少し違う感じの役も見てみたくなってしまうんです。ごめんなさい。「ATARU」の方は小ネタが多いのがなん..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-04-20T02:08:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
剛くんのドラマも中居くんのドラマも始まりました。ワタシ的には「ATARU」の方が好みです。「医者僕」は今までの役柄からも遠くない、剛くんらしい正義感にあふれた実直な役で、やはりそういうのがハマってます。ただワタシ的には正義感が暴走しているようにも見えてしまって、ちょっと苦手（苦笑）今回もこういう役を求められてるのは、それだけ剛くんの演技が評価されている証拠であるんだけど、もう少し違う感じの役も見てみたくなってしまうんです。ごめんなさい。<br />「ATARU」の方は小ネタが多いのがなんとも…。初回はサービス要素も多いのだろうけど、小ネタでウケを取ろうというのがちょっと苦手。そこが減ってきたら、もっと好きになりそうな感じ。あと中居くんが卑怯なぐらい可愛いじゃないか！（爆）くっそー。<br />と、２人とも面白いドラマでいいなぁと思ったなんて内緒です（苦笑）<br /><br />つまり、ゴロさんの次のお仕事情報カモーン。<br /><br /><a name="more"></a>「SMAP×SMAP」<br />・クリスとナリスの２人でやっちゃいましょう<br />これはまた…強烈なキャラが…。もう化け物（笑）でもご本人と共演ということは、あれだけヒドくてもOKということなんでしょうね（苦笑）そう考えると心が広いってことか？いや、それこそ若い男の子と触れ合えるメリットがあるもんなぁ。そっち目当てか！（爆）<br /><br />でもこれも出落ち要素が大きいと思うんですがー。まだ続くのかなー。もう同じ展開しかこない気もするしー。アドリブ要素大きいしー。むー。<br /><br /><br />・BISTRO<br />バラエティ初共演という山田姉弟がゲスト。これはやっぱりお姉さんの結婚記念なんでしょうね。本来はご夫婦で呼びたかったんじゃないかな…番組的には。その方が話題になるもんねぇ。うーん。本当はそういう芸能ニュース的なゲストって、なんだかなぁと思うんですけども…。<br />でもほとんど親太朗くん大ボケ祭りだった（笑）いや、大ボケというよりお姉ちゃんのネタで盛り上がっておりました。これじゃ怒られても仕方ない（苦笑）ただそうやって言えるんだから、それだけ仲のいい姉弟なんですね。<br /><br />親太朗くんと共演してるゴロさん。珍しいことに普通のトークがゴロさんだけだったよ！ゴロウデラックスでは親太朗くんを邪険に扱ってるゴロさんも、一緒にご飯食べに行ってたり親太朗くんから誕生日プレゼント貰ってたりと、それなりに（笑）仲良くお付き合いしているよう。まぁ良きかな良きかな（笑）<br /><br />親太朗くんのボケに対抗すべくスマさん達もクイズではボケ連発。やっぱりクイズではなくて大喜利です（笑）剛くんの答えが意外とツボなんですわ。最近面白いよね！（笑）<br /><br />ただちょっと長かった。トークもクイズ部分も長いから必然的にBISTROが長くなる。もうちょっとコンパクトに編集出来なかったのかなぁ。<br /><br /><br />・裏切り者2012<br />復活！前に爆笑問題のお２人が入ってやったこともあったけど…あれは余興ですね。やっぱり５人だけでやらないと「裏切り者」じゃないやい！<br />しかもタイトルバックは今の映像に昔の映像がカットインしてて、ニクい演出じゃございませんか。中居くんの長髪には目を疑ったよ（笑）あれ？木村くん２度目？って一瞬思ってしまった（笑）それとサングラスは昔のデザインの方が好み。今回のはみんなセルフレームの太いやつなんだけど、昔のメタルフレームの方がシャープでいいのに。<br />食べる前のやりとりも「久しぶり」なら、もうちょっと長くやって欲しかった。食べてからの腹の探り合いもあっさり。そこはもう少し尺が欲しかったよ。あのやり取りがまた楽しいのにね。<br /><br />激辛ピザのアタリを引いたのはゴロさん。いや、ハズレを引いたと言うべきか（笑）終始平然としてたけど、よく見ると耳が真っ赤？でも堪えてたんだねぇ。内心堪えながらの「何残してんだよ。最後まで食べろ」が声低くて（ゴロさん的に）乱暴な言い方で萌えます！しかも残したのが中居くんで、期せずしてナカゴロ（萌）<br />で、戻ってきて水を飲むまでクールだったのに、「昔より辛くなってるー！」と顔をくしゃくしゃにして言っちゃうんですから。急に可愛らしくなっちゃうんだから（萌）そのうえ「俺引いちゃうな〜こういうの！吾郎ちゃん面白い！！」って（爆）弾けてる（笑）<br />そしてここでもナカゴロ萌え。その様子を見てて「あいつ、バカだなー」と言いながら笑顔。他のメンバーが反応薄いのに、１番楽しそう（萌）<br /><br />とりあえず裏切り者はまだ何度かやってて欲しい。これに負けないぐらい面白い新作コントを本当は出して欲しいのだけど…今のスマスマでは期待薄だもんなぁ…。<br /><br /><br />・♪さかさまの空<br />スマスマでは初披露。なのでエンドトークがあります！こういう時しか無いんだもん。そんな当たり障りないセールストークがメインでも、あるだけ嬉しい。…って思っちゃうぐらい、ワタシ期待してないんだな…。もう今のスマスマはトークを流そうっていう気が無いとしか思えない。がっくり。<br /><br />ここでもPVでの中居くんの様子を話題にあげたりして、ナカゴロ（ゴロナカ？）なんですけど（萌）どんだけ仲良しさんやねん（笑）ゴロさんは中居くんを照れさせるのが得意だよねぇ。<br /><br />しかし衣装がちと残念。もう少し春っぽい明るい色で揃えてくれてもいいじゃないか。薄着でもいいじゃないか！むー。<br />あと曲の終わりに５人バラバラに去っていく演出は初めて見た。これは生放送でメドレーの「がんばりますっ！」では出来なかった演出ですね。ということは、これが正式な演出なの？ゴロさんの言ってた「やったことの無い演出」ってこれかしら？<br /><br /><br />久しぶりの通常スマスマ。<br />今後もあまり改善は期待出来ないのかなーという感じが残ったスマスマでした。うん…。バラエティとしてはそれなりに面白かったんだけどね。やはりスマヲタとしては物足りなさが残るスマスマでございました。<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/265294739.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/265294739.html</link>
<title>がんばりましたっ！</title>
<description>ようやっと「がんばりますっ！」の感想が書けました。今回は書けなくて困った。意外と何を書いたらいいのか浮かばないんですよ。なんでだろう。しかもリピートすると、ただ見てしまって手が進まない。おかげですっかり遅くなりました…。しかも無駄に長くてすみません…。「SMAPがんばりますっ！」4回目の「がんばりますっ！」。これもすっかり年に一度の恒例・お楽しみ。そうなると段々マンネリ感も漂ってくる訳ですが…それはさておき、チャレンジ企画がまた今年は個人チャレンジに戻りました。去年の５人協力..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-04-18T11:31:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ようやっと「がんばりますっ！」の感想が書けました。今回は書けなくて困った。意外と何を書いたらいいのか浮かばないんですよ。なんでだろう。しかもリピートすると、ただ見てしまって手が進まない。おかげですっかり遅くなりました…。しかも無駄に長くてすみません…。<br /><br /><br /><br />「SMAPがんばりますっ！」<br />4回目の「がんばりますっ！」。これもすっかり年に一度の恒例・お楽しみ。そうなると段々マンネリ感も漂ってくる訳ですが…それはさておき、チャレンジ企画がまた今年は個人チャレンジに戻りました。去年の５人協力チャレンジは「がんばりますっ！」的にはイレギュラーって事なのか。ふーむ。でも新鮮で楽しかったよなぁ。またやって欲しいものです。<br /><br /><br /><a name="more"></a>オープニングはいきなりアニメで始まってます。これ、首都圏で貼り出されてたポスターの絵柄なんですよね。実は楽しみにしてたんですよ！戦隊っぽい設定とか、ゴロさんがまた紅一点ポジションぽいのとか、微妙にツボついてるけど似てないキャラとか…なんかワクワクしちゃったんですよね（萌）で、もしかしたらアフレコなんかもしちゃってる！？こういう戦隊モノはテレ朝の十八番だし（爆）なんて楽しみにもしていたのだけど…。実際には意外とあっさり終わってしまったな。がっかり。<br />もう夜中に新番組で流してくれてもいいぐらいなのになー！日曜朝のスーパーヒーロータイムに５分番組でねじ込んでくれても良かったのに（笑）せっかくアニメ作ったのに勿体ないのう。<br />そういえば「がんばりますっ！」の前日にオンエアされた番組で、慎吾くんがこのアニメと同じデザインのジャケットを着ていたっけ。実際に作ったんだ！と喜んだのに、他の４人の衣装お披露目は無かったね。いや、そもそも他のメンバーの分も作ってくれたのかなー。「スカート！？」と物議をかもしたゴロさんの上着を着て欲しかったんだよ！（爆）しかも背中のプリントが桃って（笑）他のメンバーがブルドックとかサメとかワイルドなアニマル系なのに「桃」（爆）いちおうハートっぽく見えるけど「桃」。葉っぱがついてるから…「桃」なんだよね。ちゃんとメンバーカラーのピンクにしてくれてるのはいいんだけど、だからってピンク＝桃色→桃という発想だったら笑うしかないでしょう。そりゃ確かに戦隊モノでピンクといったら女子ポジションだけどさぁ（笑）プリティすぎるわ！でもちゃんと１人でバイク乗ってるんだよね。これでサイドカーだったら、どんだけマスコットガール扱いか！って思うところですよ？（苦笑）ちなみにサイドカーに乗ってるのが慎吾くんで、それが付いてるバイクが剛くんって…さすがシンツヨ（萌）<br /><br /><br />【中居・草なぎドッキリ企画】<br />まずは"恒例"のドッキリ企画。<br />「１年がかりのドッキリ」実際は１年寝かせておいたドッキリなんじゃ？本当は去年やる予定だったんだろうな…という気がしますよね。１年かけて仕込むなら、シンガポールでの仕掛けの後にちょこちょこドッキリを挟んでくるんだろうし。あれ以来音沙汰なかったなら、剛くんにとっては忘れた頃にやってきたシンガポール関係の"お仕事"って感覚でパーティにも出席したんじゃなかろうか。<br />やっぱりこういうのって畳み掛けないとインパクトも薄れるので、大掛かりなドッキリだったのに意外と地味っぽい（苦笑）地味っぽく感じたのは、小さい仕掛けがちょこちょこあって、それが全部「草なぎ赤っ恥」という仕掛けだからなんでしょうね。変な状況に追い込んで笑いを取るという今回のタイプより、カッコ良く見せて実は全部ドッキリだった！というダンディハウスタイプの方が好きだなぁ。ダンディハウスは傑作だった！<br /><br />ただ"恒例"にする必要も無いと思うんですけどね。毎度のことながら「中居がんばってないじゃん」という声はありますし（苦笑）たまには剛くん仕掛けの中居ドッキリとか見てみたい……いや、無理か（笑）最後の最後で「実は仕掛けられてたのはつよぽん！」なんてオチしか想像出来ません。そもそも剛くんがターゲットだから成立してるような企画だもんねぇ。他のメンバーがターゲットなのも想像出来ないわ。やっぱりこのコンビでないとダメなんだろうなぁ（苦笑）<br />"恒例"といえば中居くんの女装もそうだった（笑）今回はネタばらしの段階じゃないので変なメイクもなく、でも女性らしいメイクしてないのは勿体ないぞ。メイク無くても可愛いけどさ（笑）そんな格好で派手に転んでみせるナカイマサヒロ。ちゃんと転ぶ瞬間にスカートめくり上げるのも忘れてません！プロや（爆）ただ狙ったほどウケてなかったような…。観覧ちょっと引き気味（苦笑）さすがにおパンツ丸出しはねぇ。ゴロさんは爆笑してたな。意外とこういうベッタベタでちょいお下品なネタも好きなんだな（笑）ナカゴロ的にはこれだけでもオッケー（萌）<br /><br />ちょっと気になったのは食事してる時の剛くんの姿勢。うーん。わけのわからないパーティに１人放り込まれ、しかも長丁場だったとしても、もう少ししゃっきりしてて欲しかったなぁ。だらーんとしてるように見えてしまうのね。ついでに言うと「軽装」と言われたからって、あの格好はどうなんだろう…。わざとなのか？とか思い出すと、これも演出なのかなぁとか…。ううむ。<br /><br />しかし今回のドッキリ、影のMVPはエガちゃんだと思う（笑）あそこが１番笑えたもん。「くっさーなぎ！くっさーなぎ！」とか、調子に乗ってカメラアピール・その背後に迫るクサナギ・エガちゃん後ろーー！！の一連の流れとか（笑）面白かったよ！<br /><br />最終的には剛くんの「いい人」アピールになっていたんだ。とはいえ、替え歌はちと悪ノリしすぎかなー。そう、今回のドッキリって全体的に悪ノリな感じが強くて、あまり笑えなかった。どうせなら素直に笑えるようなのにして欲しいな。<br />そうそう。個人的にツボだったのは「株式会社ジャニーズ事務所所属」という紹介でした（笑）<br /><br /><br />【SMAP交換日記「ごめんなさい」編・前半】<br />皆さん指摘してますように、これじゃ「交換日記」じゃないだろう！リレー形式は仕方ないとしても、相手も内容を知るのはスタジオで…って。無理矢理「交換日記」なんて言わなきゃいいのに。「手紙」でいいじゃない。「交換日記」は「交換」してこそ意義があるんじゃないの？互いに少なくとも数回はやりとりしていく中で「感動的」にもなりうるんだし。そもそも最初から「感動物」にしていこうという魂胆が嫌だ。でもスタッフのそういう意図に乗っかってマジメに書こうとしてたのは木村くんだけだったというオチ（笑）さすがバラエティ慣れしてるSMAP。みな何かしらネタっぽくしてしまうのは、身に付いた職業病かもしれませんが（爆）<br />まぁ…元ネタがおさむ氏の小説だから無理矢理にでも「交換日記」と言いたかったんだろうけどさ。重ねて言うが「交換日記」じゃねぇ！<br /><br />①中居→吾郎<br />一時期ネタによくしていた、ゴロさん行きつけの怪しい店に連れて行かれた話の真相が！（笑）真相というほどのものでも無かったですけど、いきなり連れて行かれた訳ではないんですね。まず中居くんのテリトリー（笑）に先にゴロさんが踏み込んでて、そこで友達に可愛がられ（爆）、次に怪しい店に行って中居一行を呆然とさせたと。ほぉ。怪しい店に連れて行ったのは、可愛がられた仕返しかい？（爆）<br /><br />ただ、このこと自体よりゴロさんが何を話したかったのか…の真相の方が重要だったよ！あそこで「言おうとしてたことは何だったの？」と聞いてくれた慎吾くんグッジョブ！ライブの打ち合わせしてて変な空気になって「中居くんがイジケちゃった」から、ゴロさんが「俺が話してみるわ」みたいなことだったって！？これこそ驚愕の新事実。そういう話を聞きたいんですよー。萌える！（爆）<br />たぶん変な空気になって、慎吾くんがヤバいなぁ…どうしよう…となってるのへ、ゴロさんがフォローに回ってみるよ、となったんでしょうね。さすがSMAPの緩衝剤、中間管理職。この手の役目はゴロさんしか出来ないだろうなー。「結局、自分の話できなかった」と言うけれど、友達と楽しげに飲んでいる姿を見て「大丈夫だな」と思ったんじゃないかしら。ゴロナカ萌えだわ（笑）<br /><br />こんな話をしてるシンゴローにも萌える。なんだかんだ言っても心配性の慎吾くんが、相談したのがゴロさんってのにもね。相談したのか、ゴロさんが察したのかもしれませんけど、フォローを任せてたって事だもんなぁ。萌えるわ！こんな時はちょっぴりお兄ちゃんぽいゴロさんとかもね（笑）シンゴローが裏でそんな密談してたとはね（密談言うな）萌えるわ！でも、こういうケースは珍しくもないんだろか。内部の人間関係の調整役を任せて任されて…ってこの２人の役目っぽいもんねぇ（萌）ふふふ…。<br /><br />ゴロさんが「中居くんがいじけちゃった感じに」と言った時の、中居くんのリアクションたるや。珍しく素直に驚いてましたね。しかも派手なリアクション付きで（笑）まさか、そう言われるとは予想してなかったんだろうか。ある程度先読みしていたら「んなワケねぇよ」とでも言いそうだもん。はぁ、これまたナカゴロ萌えしてしまうわ（爆）<br /><br />②吾郎→剛<br />相変わらずのゴロさんの字が微笑ましい。いやまぁ…昔よりは上手くなったと思ってたけど、あれだけ長い文章書くと…やっぱり字が下手だわな（苦笑）<br /><br />２人の共通点といえば堀越時代。一緒に登下校してる時に絡まれて剛くんが立ち向かって…という話は初耳ではないですね。それだけ色々あったんでしょう。当時は光ゲンジ絶頂期だったとはいえ見覚えある顔なんだろうし、特にゴロさんはナヨっと…もとい、可愛い顔してるもんねぇ（爆）年下なのにナイトのように守ってる剛くんと、守られていじける訳でないゴロさん（笑）いや、それでこそ２人らしいよ！置き去りにして逃げちゃうあたり、よっぽど怖かったんだろう。ふふふ…。でも剛くんの「それが吾郎さんだから」と無理強いしたり責めたりしない所が、ゴロさんにとっては安心でもあるんだろうな。嫌なものは嫌。と信念が強いゴロさんだけど、それでも思春期の頃なんて弱い自分を情けなく思う気持ちだってあったんじゃなかろうか。そこで一先ず非難されても、最後には「吾郎さんらしいよね」と許してもらえる所が居心地いいんではなかろうか。<br />ま、剛くんはゴロさんに甘いからなぁ（爆）さすが名誉吾郎ファン（笑）これからもよろしくお願いしますよ。<br /><br />③剛→木村<br />下２人って木村くんに対する尊敬の念が特に強い。それこそ「兄貴」なんだよね。時に崇拝の念に近いと感じるぐらいですもん。木村くん自身も年下の２人に対しては「良き兄貴」でいようという意識が働くんでしょうね。（ゴロさんも年下ですが、こっちには「いいお兄ちゃん」でいたいって感じ（笑））<br /><br />ライブリハ前に怒られた…という話も聞き覚えあります。楽屋に張ってあるポスター指差して「お客さんは、あの剛に会いに来てんだ！」って話が好きですわ。木村くんらしいエピソード。さすがいつ何時も全力の男だぜ！<br />でも剛くんの言葉で「二日酔い」と聞いて、ちょっとドキッとしたなぁ。うん、事実を言ってるだけなんだけど。後で木村くんからの言葉で「乾杯」の話が出て来たのも、何か因縁めいたものを感じますねぇ。偶然とはいえ、こういう処がスマのこわい処。それこそ「繋がってる」のを感じます。表面上ベッタリしてなくても、こういう繋がりに萌えるのがスマファンの醍醐味ではないかしらん。<br /><br /><br />【木村24時間人生初バイト】<br />今回のチャレンジ企画を聞いて１番楽しみにしておりました。さすが熱い男。期待にそう働きっぷりです（笑）とはいえ、期待したハードルが高かったのか、物足りなさもありましたね…。放送の尺は20分しか無いんだから、そりゃダイジェスト版にならざるをえないけど。２分割画面で済まされちゃう形式も恒例なのに（笑）もうちょっとじっくり見たかったバイトもあったな。野菜の仕分けとか皿洗いとか。<br /><br />ただ、物足りなく感じたのはそれだけではなくて、「追い込まれるキムラタクヤ」があまり見られなかったのも原因。やっぱりね、出来ちゃう人だから達成出来てるのは予想通りなんですよ。その先まで追い込まれてぐったりしてる様子も見たいんですよ！そういう姿は「がんばり」でしか見られないと思うし。だから「トマト生活」は名作なんですよね。ヘロヘロになってる木村くんにキュンとしてしまうんだもの（爆）そこまで行かないけど、着ぐるみの中とか、寝袋〜えんぴつ内職前半のウダウダ言ってるあたりが面白い。<br />ドSなスタッフとの「やめてもいいんですよ」「やめねぇよ！」のやりとりなんて見ると、木村くんの乗せ方判ってる（笑）って思うだけに惜しい。ただ内職させるのは良かったなぁ。どんどん上手くなっていくあたり、ザ・木村でしたね。あれ他のメンバーなら文句たらったら（笑）ゴロさんなら早々に切れて投げ出してるよね（爆）そもそも商品にならないのでは…（こら）<br /><br />木村くんはどんなお仕事でも手を抜かない。それはやはり「働く」という行為と「働いている人」に対しての尊敬があるからなんでしょう。当たり前のことだけど、それはなかなか難しいこと。やはり目線が普通の人と同じなんですよね。スターじゃない。だから周りも１人のアルバイトとして接してくれてるのが良かったな。注意すべき所は注意してくれた、交通調査の指導員や着ぐるみの監督的な人、皿洗いの先輩。そうやって接してくれるのも木村くんは内心嬉しいんじゃなかろうか。<br /><br />感動巨編にまで行かず、面白がれる感じにもならず、どちらかにも振り切れなかったのが惜しい。木村くんの性格を考えれば、超真剣にバイトに取り組むのが判ってるだけに…。企画は悪くなかったんだけど、編集があと少し。もったいない。<br /><br />で、後日スマステでじっくり流れたバイト未公開部分。これこれ！こういうのが見たかったんですよ！本当に木村くんの手を抜かないところが良く現れてた。それに飲み込みの早さ、手際の良さたるや。バイト先の人に褒められるのを見ると鼻高々ですね。でしょでしょ？しかもどんな仕事にも尊敬の念を忘れてない。「バイト先の人に恵まれてるなあ」なんて言える素直さもある。だからこそ木村くんは日本一の男なんですよ！<br />真面目に働く姿のカッコいいことったら。もうお手本として学校教材にしたいぐらいですね（笑）キムラタクヤだからカッコいいんじゃないですよ。カッコいいからキムラタクヤなんですよ！！<br /><br /><br />【交換日記「ごめんなさい」編・後半】<br />個人チャレンジの間にVTRが挟まる構成上、細切れになるのは仕方ないですね。でもやっぱり同じテーマは５人分連続で見たかった。それと、書かれた相手もスタジオで初めて内容を知るのに、その後のコメントが短い！そこをたっぷり時間とって欲しいんですよー。今回の「がんばり」の不満と言えば、そういうスタジオトークの物足りなさもありますね。あそこで思いもよらぬ話が出てくるのも生放送の醍醐味なんですから。<br /><br />④木村→慎吾<br />本来の企画意図に１番そっている木村くんの日記。語ってます！<br />「知ってくれるだけでいい」と言いつつも、ライブの構成を全部任せてることに実は違和感も持っていたんでしょう。それについて感謝しつつ「本音で言い合えないとつまんねぇ」と。ただ、そういう出来る奴・やりたい奴に任せようというスタイルもスマらしいと思うんですよね。何でもかんでも仲良く顔付き合わせて決めるんじゃないのが。ただやるからには下手なものを出したら承知しないという厳しさもあるよね。任せてるとは言うけど、口を出す所は出すし、丸投げでは無いと思う。相手を認めているからこそ任せるし、自分の譲れないものもあるから出すべき所で口も出す。それがSMAPのスタイルなのでは…。まぁ、口に出さないで済ませちゃうこともあっただろうけど（苦笑）それじゃダメなんじゃないの？と言えるのが木村くんらしい。<br /><br />変なものは変と、やっぱりストレートに言える処が「兄貴」なんだろうと思う。そんな尊敬してる兄貴から「ごめんなさい」とか「これからもよろしく」なんて言われたら、慎吾くん大感激ですわなぁ。小窓の慎吾くんの嬉しさをかみ殺すような神妙な顔が、全部物語ってるように見えましたわ。よかったねぇ。<br /><br />⑤慎吾→中居<br />これはさすがのサタスマ・子弟コンビというべきか！（笑）「いい流れだったのにバラエティ寄りにしやがって」と中居くん文句たれてましたが、内心OKでしょう（笑）慎吾くんにつっこむ中居くんの楽しそうなこと！交換日記は基本１対１の話なんだけど、この２人のやりとりは特に内輪というか…濃い。まわりが入り込めない感じがするんですよね。お互い手のうちは読めるし、期待は外さないし、それでいて予想の斜め上を行こうとお互いが駆け引きしているような…。他愛ないやり取りをしているようで、実はすごい真剣勝負をしている感じ。うむむ。しかしこうして見ると日記、いや手紙どころか、まるで短編小説のような文章のクオリティ。やっぱり慎吾くんは計算して書いてる部分もあるんだろうなぁ。<br /><br />VTRの後のスタジオトークでも他の３人が口挟めない雰囲気ありますもんね。それでいて面白い。２人のコントを見てるようですわ。いやはや、完敗です。<br /><br /><br />誰の話も内容的には聞いたことある話が多いのだけど、こうして改めてお互いの関係性が見えたりして、なかなか興味深いです。<br /><br /><br />【香取きみまろに弟子入り】<br />まぁ…ワタシも中高年の入口にいるわけですが、きみまろさんの漫談は笑いどころがわからない。すいません。自虐ネタみたいなものなのかとも思うけど、笑えないんですよねぇ。なので企画を聞いたときに１番興味低かったのも事実。<br />24時間でネタを憶えて実演するのもスマさん達ならそれほど難しくないんじゃ？とも思ってました。だけど考えてみれば、普段慣れ親しんだ笑いのジャンルとは全く違う世界。慎吾くんは臨機応変に対応出来るけど「瞬発力」の人でもあるしね…。しかも番組が用意した場ではなく、完全アウェイ。VTRを見ていくうちに、これはかなりのチャレンジなんだ…と気づいた次第です。「緊張してる」「自信は無いです」と何度も口にする慎吾くん。寝ても覚めても漫談が頭から離れない。大変だったね…。<br /><br />ワタシ的にはきみまろさんの実際の舞台より、事前の漫談講座の方が面白かったし興味深かった。事細かに自分の漫談スタイルを披露してくださったのは、実はすごいことなんじゃ？手の内を明かしてるってことですからね。まさに手取り足取り教えて下さった後で「自分の動きでやった方がいい」「マネをするのは簡単な事」と言われたのにも驚き。こういうスタイルなんだから、こうやればいい。ではなく、自分らしさが無ければダメだと。この言葉で番組の企画なぞではなく、真剣に「弟子」として扱ってくれてるんだな…とも感じましたね。ありがとうございます。<br /><br />それでもやはり漫談自体は笑えなかったんですけど（苦笑）こればっかりは笑いの好みが違うから仕方ない。でも観客が温かく見守ってくれて、ちゃんと笑わせる事が出来たこと、「しんまろ」らしいスタイルが出せたことにもホッとしましたわ。<br /><br />「師匠」という存在もカルチャーショックかもしれませんね。そう考えるとまさにチャレンジだったんだなぁ。お疲れさま！<br /><br /><br />【交換日記「ありがとう」編・前半】<br />テーマを変えての交換日記は逆回りで。相手が変わるのはいいこと。だけどやはり限定されちゃうのが…勿体ない。<br /><br />①慎吾→木村<br />これまた剛くんと同じように尊敬の念にあふれております。こっちは中居くん宛とは違って、いたって素直（笑）のっけから「ありがとう」連発で、もうキムラタクヤという存在自体に「ありがとう」なんだろうな。<br /><br />木村くんから貰った財布の話自体は有名ですが、もう財布以上の存在なんでしょう。ある種お守りのようなものなのかも。魂やどってるんじゃないかしら（笑）小学生に「これ使えよ」と革の財布をあげちゃうなんて、中学生らしからぬ木村くん。ま、それも木村くんらしいなぁ。まさかそこまで愛用してくれるとは当時も今も思ってなかっただろうけど。<br /><br />そんな有名なエピソードなのに、書いたのは自分なのに、慎吾くんも照れたのかスタジオトークでは早々にゴロさんに話振っちゃった（笑）「ゴロちゃん財布無くすもんね。いつも」って。「いつも」って強調せんでもええやん！ゴロさんもそこは乗っかって「ワンクールに１個ぐらい…」って盛りすぎです（苦笑）確かストスマでも「ゴロちゃん忘れ物多いよね」って言ってた位なので、かなり慎吾くんの印象に残ってるんだと思うけど（笑）木村くんまで「携帯から何からすごいよな」って。忘れ物大王だからって、それ言っちゃダメーー（とほほ）。ただ！ゴロさんの名誉のために言っておけば、今は気をつけてるそうなので。昔ほど忘れ物大王じゃなくなった…んだよね？<br />でもってその流れで「木村くん居てくれてありがとう」ってゴロさんどさくさに！？（爆）つまりは「木村くん、いつも僕の忘れ物に注意してくれたり、一緒に探してくれたりして、側に居てくれてありがとう」って意味ですかい？（爆）唐突にそんなこと言われたら、木村くんの顔が一瞬ニヤけても仕方ない（萌）まったくバカップルめ！（こら）「俺…吾郎には何もあげてないけど」「いやいや貰ってますよ」って誤摩化してるけど誤摩化しきれませんぞ（笑）<br /><br />ちなみに「物忘れがひどくて…」ってゴロさん、それじゃ意味合いが違っちゃいますよー！「忘れ物」でしょー！もうそんな歳になったのか…とか思いたくないやい！<br /><br />②木村→剛<br />「兄貴」に完敗です。まさかこう来るとは！まさに「単刀直入」でした。<br /><br />スマでいる時はついメンバーに任せっきりにしてしまう剛くんの"くせ"を「爪を隠してる」とは、さすがポエマータクヤ（褒めてますよ）他の人にはできない表現です（笑）うん、でも納得。確かに１人で「役者：クサナギツヨシ」の時に感じる凄みを「爪」と表現するのは木村くんぐらいでしょう。珍しく判りやすいたとえだ！（おいおい）それとスタッフさん、ここで舞台蒲田の映像を出してくれてありがとう！ワタシは観劇していないので嬉しいなぁ。<br /><br />そして「P.S.」のくだりなんて…木村くんしか書けないことですよね。お酒好きだった剛くんを知ってる誰もが気にしてること。いつまで断酒しつづけるんだろうってこと。それを「もういいんじゃねぇか？」と正面切って言ってくれたのには感謝したい。北京とかでも飲んでないという話を聞くたびに、いつ解禁するんだろう。このまま一生断酒しかねないな…と少し心配でした。酒癖の悪さには苦笑いだったけど、全く飲酒しない剛くんは剛くんらしさがどこか足りないような気もして。だからこうやって、きっかけを作ってくれた木村くんには感謝。ぜひライブが終わったら５人で乾杯して、どこかで報告してくれたらいいなぁ。<br />ここを見ている５人の様子がね…また５人５様で感慨深げなんですよね…。当事者である剛くん、木村くんは言うにおよばず、ゴロさんもちょっと感極まってるようにも見えるんです。それでいながら、スタジオトークになるとつい脱線せずにはいられない人達（笑）どんだけ照れ屋さんぞろいなんだよ！（萌）しかもここでもゴロさんに矛先持ってくるか！（笑）なんだよ困った時のイナガキ頼みかよ〜（萌）<br /><br />ホントにね、木村くんがメンバーの「兄貴」でいてくれて良かったよ…。しみじみそう思う。精神面でどれだけ引っ張ってきてくれてるのか、改めて実感しますね。うん。<br /><br />③剛→吾郎<br />「どんだけ「僕」シリーズだよ！」という木村くんのツッコミに笑ってしもうた。<br /><br />期せずして木村くんからの「P.S.」とも関係ある話に。この話自体は当時にも聞いていましたが、剛くん自身の言葉で「とじこもっていました」「誰ともコミュニケーションが取りづらい状況」と聞くとまたちょっと痛みを感じます。やっぱりそういう意識はあったんですね…。その状況を誰よりも判っているゴロさんだから、ふらっと美味しい物を持って「一緒に食べよう」って来れたんだろうなぁ。しみじみ。（でもせっかく持って来たのに筋トレやるから先に食べてて！って言われた話も好きだな（笑））<br /><br />「吾郎さんは…最高の人生の先輩」なんて素敵な褒め言葉だろう。それこそ事件以降、より率直に尊敬の言葉を口にするようになったんじゃないかしら。あのー、ゴロさんもより周囲に対して優しく・柔らかくなったのって、やっぱり事件…復帰してきてからだと思うことがあります。年齢的なものも影響してるとしても、やはり大きな体験をして自分を見つめ直したのが大きいのだろうと。だから本当にね、大変な事だったけど、ちゃんとそれを自分の糧にしている。素敵な人達です。うん。<br /><br />小窓のゴロさんもぐっときてる感じはありますね。ちょっと目が赤いな…ウルっときてるな。感激やさんだし、自分の前の剛くん宛の日記で既に琴線に触れてるようだったので、涙は見せまいとこらえてたんだろうなぁ。うんうん（ほろり）実は「行っちゃったことも、もしかしたら間違ってたのかな」と思っていたと。ここで改めて「来てくれて嬉しかった」と言ってもらえたのも、ゴロさんにとって内心嬉しかっただろうなぁ。<br /><br /><br />普通なら「ごめんなさい」の方が深刻な感じになりそうなのに、「ありがとう」の方がシリアスモードになってましたね。（中居くんはまだだけど）皆そうなのが、これまたスマの絆を感じる…打ち合わせしたわけでも無いのに、同じ傾向になってるのがすごい。スタッフの狙い通りになってる…のはちょっとしゃくだけど（笑）<br /><br /><br />【稲垣24時間以内にシングル曲でカラオケ全国１位をとれ】<br />正直カラオケ企画と聞いて、前回の２匹めのドジョウを狙ったな…と思ってました。展開も似るだろうし、これも１年越しの企画なんではないかと。だからそれほど楽しみにしてませんでした。ごめん。面白かったよ！これが個人チャレンジのトリで良かったよ（笑）直前のコーナーで感動に振れた雰囲気が一気にバラエティモードに！（爆）「楽しみにしてた」＠慎吾「最高だよね、これ」＠中居とメンバーも期待大です（笑）そして面白さにハズレなし！（爆）さすがのイナガキゴロウだぜ！<br />だって部屋に入ってきただけで（しかも御本人は渋いモードなのに）その場にいたスタッフも、VTR見てるメンバーも笑ってます。な、何が笑いのツボを押したんだ！？メンバーってゴロさんに対しては笑いのハードルが低いよね（笑）ちょっとした事でよくウケてる。しかもすごく楽しそうなんですけど（萌）どんだけゴロさんの事が好きやねん！小窓見てても１番楽しいよ。<br /><br />冒頭から「僕、本物ですから…」とかまし（笑）、ふと「「うるさいな」とか言うと編集されて、コイツ嫌な奴だなと（思われる）」と世間の評判を気にしちゃう（笑）大丈夫！そんな反応をみんな期待してるからさ！（爆）それがあるから面白いんですよ。見栄えを気にしていても、真剣になればなるほどそんなのどうでも良くなって、素のままさらけ出すのがこの企画の面白さなんですよね。まさにゴロさん向けの企画なんだなー。小窓のメンバーの反応が、視聴者の反応と同じですもん（笑）あれこれ話しかけてるし、普通に楽しんじゃってる♪<br /><br />今回は最初からモニター画面が高くなってて、そこはスタッフ配慮してくださってます。前回注文付けられたからね（笑）それでも「サウンドチェックしてない」「返りが聴こえない」とのっけからぶーたれる。もう世間の評判どころじゃない（笑）他にも「誰が決めてんの」「（上位の人を）誰コイツ」「（こいつが）上手い訳がない！」等々、文句たらたらですよ。すでに好感度ゲット忘れてる（笑）しかも100点チャレンジと違って歌っている最中にもリアルタイムで順位が判るので、ランキング上下するたびに一喜一憂しちゃう（笑）素直すぎるだろー（萌）<br />スタッフもそういう処がわかってるから、前回ほどツッコミテロップやらバッサリ切っちゃう編集はないんですね。どっちかというと「まーた吾郎ちゃんったら（笑）」「がんばれ吾郎ちゃん！」な生暖かい目線に感じます。好きでしょ？そんなゴロさんが（笑）<br /><br />文句たれてるときの偉そうな上目線も、ダメージ受けてお悩み顔も萌えますなぁ♪Flyがすぐに思い出せなくて「わかんない自分が嫌だから」とスタッフの助け舟を断る姿もカッコ良し。１番しびれたのはライバルがログインしていると聞いて「それ止められないの？」と言った時の超上から目線（爆）どこの王侯貴族ですか。殿ですか（萌）庶民の分際で無礼であろう！と言いたげな感じですよ（笑）好感度取れませんよー。必死過ぎるやろ（笑）でもその必死さが人間らしさに通じてて嫌みにならないんですよ。無言でスピーカーを近づけ、ハウリングを気にするスタッフのアドバイスを「いいから」と即却下（爆）もう目標達成することしか頭に無いんですよね。見栄えなんて気にしないない。カメラに映り込むのなんて２の次！そういう真剣さが面白いし、真剣さが伝わってくるからこそ見入ってしまうんですよね。今でもゴロさんのパブリックイメージって「クール」なのかな。だとすると熱く大熱唱したりムキになったりするのもギャップがあって面白いのかな（笑）<br /><br />ぐったりしながら遂に取った１位。その喜びっぷりに驚いてしまいましたよ（笑）ガッツポーズは見た事あるけど、あれほど力一杯のガッツポーズ見たこと無いよ。しかも３回もって！それだけ嬉しかったんだねぇ…ほろり。<br /><br />あ、ワタシ的に「Fly」は大好きな曲なのでいっぱい聴けて嬉しいです。前回も「朝日」をいっぱい聴けて嬉しかった（笑）これ、他のメンバーがやったらまた違う曲がいっぱい聴けるんだろうけど、ゴロさんがチョイスしたのが最近聴けない曲なので余計に嬉しい。今年のライブで「Fly」やりましょうよ！今の歳で歌うと、またぐっと色気が出ると思うんですよねぇ。お願い！<br /><br />それにしてもゴロさんのチャレンジ企画になると、何かと口を出したり笑ったりと楽しそうな中居くん（萌）ナカゴロ萌えじゃ！（笑）<br /><br /><br />【交換日記「ありがとう」編・後半】<br />④吾郎→中居<br />「１番大きな、僕の芸能界での出来事」という事で、ゴロさんも事件当時の話です。<br />うん、正直言って会見映像は正視出来ないです…今でもダメだってのを再認識してしまいました。ウラスマのライブ映像もあまり…。やはり４人だけの映像は痛い。（ちなみにウラスマDVDは持ってますが、ほぼ見たこと無いです。それこそアンコールのＴシャツ姿の所を2回ぐらいしか…）プロフェッショナルでも当時のことを振り返ってゴロさんが語ってましたが、あれは大丈夫だったんですよ。当時の映像が無かったから。やはり、映像を見るのはツライっすね…。いや、苦しいような、悔しいような、悲しいような、モヤモヤした気持ちがわき上がってくる。当時のツラさを思い出すし、逆に今だから感じてしまうこともあるし…すごく複雑な感情になってしまいました。<br />とはいえ、当時も話題になったんですが、会見の時のゴロさんが超絶美人なんですよ！やつれると色気が増すゴロさんですが、この時は壮絶な美しさだった…まるで魂が裸のままそこに居るようにさえ見える。あぁ、この人ってこんなに綺麗だったんだな…と感じたのを思い出しましたわ。<br /><br />そんな会見前に人づてで伝えられた言葉。当時のゴロさんにとって、どれだけ励みになったことだろう。あの時期はまだ処分も不確定で、最悪の事態だって（特に私たちファンは）考えてた。大混乱の中にいましたね…。引き合いに出す訳じゃないけど、剛くんの時とは比べ物にならない大逆風だった。それを救ってくれたのはメンバーだし、他のスマファンの人達でした。感謝です。<br />なのに「言った憶えはありません」「たぶん違う人じゃないかな…」と言わずにはいられないのが中居くん。憶えてないわけないよねぇ（笑）回りがテンパってるから俺はテンパっちゃいけないなんて考える人ですよ？当時は「頭おかしくなるぐらい考えた」と言う人ですよ？照れやがってこのやろう（笑）いや、自分だけが賞賛されるのが本当に苦手なんだね。そんな中居くんに向かって「思いっきり照れくさく、気まずい感じにしてやろうと思います」なんて言えるのはゴロさんだけでしょう（笑）「中居くんは照れ屋さん」と言っちゃえるのもゴロさんぐらいだな（笑）ということは…ゴロさんの狙い通りなのか！？ゴロナカめ！（萌）<br /><br />ところで、ゴロさんが日記書いてる姿が、どうしても小学生が書き取り練習してるように見えてしまうのですけども（爆）なんかもう不器用さ全開なんだもん（笑）<br /><br />⑤中居→ファン<br />順番通りなら中居→慎吾なのに、ファン宛って反則だろう！！いや、ここはちゃんと慎吾くんへ書いて欲しかった。そのうえでファン宛にも書いてくれれば良かったのに。だって中居くんからと言ってるけど、最後の名前が「SMAP一同」になってるんですもん。そこは「別枠で５人から」としてくれれば良かったのに。<br /><br />ちょっとジョークも交えつつ、中居くん・SMAPからの想い出話と、素直に感謝とお願い。なんだか、しみじみと感慨深くなりました。うん…いろいろあったよねぇ…。でも木村くんの結婚のことを公言したのは珍しい。他の「突如シリーズ」に混じってるので、まるでイケナイことしたみたいになってますけど（笑）<br />それと「たまの浮気はゆるします。若い子っていいですもんね」は名言（爆）ファンのことをよく分ってる。さすがお見通しだな！（笑）でもさ、浮気しなくてすむような活動してくれればいいんだけどね。というか、「浮気」は若い子ばかりじゃないですよ（こら）<br /><br />デビュー20周年の去年からこっち、ストレートにファンへの感謝や「恩返し」的なことを公言するようになったスマさん達。でもライブは「恩返し」ではなくて、今の最高にカッコいいSMAPを見せつける場所にしてくださいね。必要以上に「恩返し」を考えなくても、それでファンは満足なんですから。<br /><br /><br />【♪さかさまの空〜俺たちに明日はある〜ありがとう】<br />「さかさまの空」はTV初披露。ラジオでゴロさんが「今までにやったことない演出をしてる」と言ってたんですが…マイクスタンド使うのはやったことあるし、手話（？）もありますよね。じゃ、なんだろう…。マイクスタンド持って移動することかしら？スタンドだけじゃなくてマイク外したりまた付けたり。ううむ。振りも細かくて、位置移動も多い。結構忙しそうですよ。ライブとか大丈夫？あちこちでぶつかりそう（笑）<br />しかしどういう訳か、ゴロさんがセンターにいることが多くてドキドキしちゃうね！しかもソロボーカル取ってない時にも。あ！もしかしてゴロさんセンターが「やったことない演出」なのか？いやいやいや…（笑）<br />イントロがあって、スマさん達の振りがついてるのを見ると、朝ドラで聴くより何十倍もキュートな曲に聴こえます。振りが可愛すぎるだろう！！あれはズルい（爆）<br />そういえばこの曲って、スマがボーカルグループなんだというのをまた実感する曲ですな。いや、上手い下手で言ったら……まぁ、あれなんですが（苦笑）マイクスタンド使ってるから余計にそう思うのかな。<br /><br />で、マイクスタンド繋がりの「俺明日」。マイクスタンド使うというだけではなくて、やはり「俺たちに明日はあるんだぜ！」という決意表明みたいなものかと。もしかしたら「俺たち」はスマさんだけではなくて、ファンも含めて…なのかもしれません。<br /><br />「ありがとう」はストレートに感謝の気持ち。いえいえ、こちらこそSMAPが存在してくれてありがとうです。笑顔で歌ってる姿を見てると幸せ感じますよ。最後に振ってきたのは桜吹雪？ただの紙吹雪じゃないのがいいですね。可愛い〜。<br /><br /><br />今回の選曲はそれこそ「恩返し」の要素を強く感じたのですけど。これも「ファン孝行」の１つかいな。でも「がんばりますっ！」のライブは毎回ハズレない印象がありますね。こういう処が「さんスマ」との違いなんですよ。最後までちゃんと配慮が行き届いてる。カメラワークなんかも不公平感がない。そこが「スマスマ」との違い。だから！スマファンの「がんばりますっ！」の評価が高いんだろうなぁ。友寄さん始め、スタッフさんのスマ愛を感じますもん。今回もありがとう！！<br /><br />実は、最初の方はあまりノレなくて、これ…面白いのかな…と戸惑いもありました。今までよりVTRを見てるだけの時間が長いから？前回までが面白すぎた？けれど最後の方ではちゃんと盛り上がってたので、そこは安心。<br />でもやっぱり、そろそろネタ（企画）切れな感じも。なんかマンネリ感も漂い始めてる。もうドッキリはいいよねぇ…。カラオケ企画もさすがに３回めは…。やっぱり次回は５人でチャレンジ企画やって欲しい。それとスタジオトークの時間をもっと取ってくれたら満足です。それかチャレンジ企画もシャッフルでどうよ（笑）<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/261944942.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/261944942.html</link>
<title>モロハシ参上！</title>
<description>「Dr.検事 モロハシ」吾郎ファンが首を長ーーーーーーくして待ってた作品がようやく陽の目を見ました。本当にお蔵入りにならなくて良かったよ…（しみじみ）吾郎ファン内で次のお仕事は？と言う話になるたび「あれはどうなった？」「モロハシは？」と話題に上がっていた作品。実は約２年前に撮影されていて、どうもその時点では（同じ年の）秋頃オンエアという話だったらしいですね。スマ友さんもエキストラに参加されていたので、かなり早い時期からこんな感じのを撮影してるという話は聞いておりました。それが..</description>
<dc:subject>イナガキドラマ</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-04-02T22:37:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「Dr.検事 モロハシ」<br />吾郎ファンが首を長ーーーーーーくして待ってた作品がようやく陽の目を見ました。本当にお蔵入りにならなくて良かったよ…（しみじみ）吾郎ファン内で次のお仕事は？と言う話になるたび「あれはどうなった？」「モロハシは？」と話題に上がっていた作品。実は約２年前に撮影されていて、どうもその時点では（同じ年の）秋頃オンエアという話だったらしいですね。スマ友さんもエキストラに参加されていたので、かなり早い時期からこんな感じのを撮影してるという話は聞いておりました。それがはっきりとした理由は不明ながら延びに延びて、このタイミングでやっと！オンエアになったんですなぁ。やれやれ。<br /><br /><a name="more"></a>それだけ寝かされて、もし違和感を感じたらヤだなという心配もあったけれど、なんの。全く感じなかったですね。うん。作品的にもゴロさんの演技やらビジュアルにも時間の経過をそれほど感じること無く楽しめました（ビジュアル面については後述（笑））。面白かったよ！多少の強引な設定・展開もさほど気にならないテンポの速さ。むしろ展開が早いので、ぐいぐい引っ張られていきますね。２時間ドラマだからテンポの速さも頷けるし、２時間ドラマにしては手術シーンは細かく作り込んでるし。むしろリアルすぎるだろ！って思うぐらいでしたねぇ。あそこも売りなんだろうけど、見られないよー（涙）って人も多かったんじゃないかしら。平気な方のワタシでも「え、ここまでリアルに作るか！」と驚いたぐらいですから。<br />そういえば友人が時々２時間ドラマにも出られている某俳優さんのファンで、彼女の話では２時間ドラマってはっきり何時頃オンエアという予定が決まって無いのも多いそう。忘れた頃にオンエアなんてのもあるそうで、そういうパターンなのかな…とも思ってました。だから、もっと２時間ドラマテイストが強いのかと予測していたのだけど（苦笑）むしろSPドラマ並みの作り込みでしたね。（２時間ドラマテイストを小馬鹿にしてるんじゃないですよ。あれもいい持ち味だし嫌いじゃないです）映像も青みがかった色合いを使ってみたり、凝っているから安っぽく感じることもなく。見応えありました。何よりもタイトルバックをちゃんと作ってあるのには驚きました（そこに２時間ドラマ的な「謎の不審死！大学病院に蠢く医師の陰謀！」とか言うあおり文句がなくて良かった）。本気でシリーズ化も視野に入れてるのかしら。だったら何で２年も寝かせておいたんだろ……ううむ。<br /><br />一方で２時間ドラマ的なケレン味もちゃんとある。モロハシが白衣をバッと脱いで「ある時は軟派なチャラ男、またある時は噂話好きのおばさん、またある時は尾行も得意な探偵、またある時は凄腕の心臓外科医…してその実態は！東京地検医療特捜部の諸橋検事だ！」………とは言ってないですかそうですか（爆）印籠出してないですか（笑）もろ肌脱いで柔肌を…（しつこい）でもその路線ですよね。あの正体の表し方は（笑）白衣脱いだらばっちりスーツ姿で検事バッチがキラーン！ライトがピカーッ！って、思わず笑ってしまいましたもん。でも失笑でなくて爆笑できるってのが良いんですよ！こういうシーンもウケ狙いではなく、ちゃんと真面目に作ってるから爆笑しつつも興ざめすることが無い。失笑したら、そこでドラマの虚構は壊れてしまいますからね。どこまでリアルに虚構を感じられるか。こういった荒唐無稽なドラマほどそこが大事。そこが素晴らしかった！面白かったなぁ。<br /><br />共演陣も素晴らしかったですね。それこそSPドラマ並みの豪華俳優陣。松方さんのボスっぷりが"いかにも"な感じで逆に面白かったし、相棒役の吹石さんとのコンビも良かった。弱腰のモロハシに腕っ節の強い椿とか（笑）検事と事務官で「椿」って呼び捨てしてるのに、２人並ぶとどうもモロハシの方が弱っちいイメージだったりするだもん（笑）モロハシ先生ごめん。<br />そうそう。キーパーソンだった鈴木さんや親太朗くんとは、この撮影をしていた時点ではたぶん初共演だったんですよね。それが約２年寝かせてる間に、鈴木さんとは舞台「泣き虫なまいき石川啄木」で、親太朗くんとは「哀愁探偵1756」「ゴロウデラックス」で共演する事になろうとは…。しかも鈴木さんは「啄木」の時の関係性を連想するようなやりとりもあって、吾郎ファン的には２重に楽しかったですねぇ。親太朗くんは…うん、あの頼りなさがまんま役に活きてたなぁ（爆）でも役者としては滑舌はもうちょっと勉強した方がいいのでは？とちょっと心配になりましたよ。がんばれ。<br /><br />さてゴロさん。<br />ここ最近は主人公のライバル役や悪役が多くて、ゴロさんが主人公でヒーローというのはもう久々な感じがあります（苦笑）でも当初の予定だと「流れ星」の修一"もずく"兄貴の前で、「十三人の刺客」も公開されていたかどうか…というオンエア時期かも。そうすると役者としての注目度が上がっている今の方が、よりインパクトあるのかもしれません。オンエア時期がずれてそこは良かった点なのかな。<br />それに「刺客」の殿、修一と演じた流れで「新境地」や演技を評価されることが多かったけど、それらの役だけが特異ではない。モロハシを見てそれが良く判りました。着実にキャリアと経験を積み重ねていった線上に殿もモロハシも修一も麻生も居るんですよね。もちろん"ぼっちゃま"も啄木も。だから２年前の演技を今見ても全く遜色ない。（殿が体当たりの演技で新境地と言うのもアレですよね。役柄は確かに意外だけど、演技においてはぶっ飛んだものでは無い。ゴロさんならば当然の演技だったんだと良く判ります）あと連ドラよりは舞台よりな演技かもしれません。滑舌の良さで医療用語もしっかり聞き取れる。<br />それにゴロさんの持ち味であるコメディタッチもシリアスもあって、そこも面白かったなぁ。軽薄なところも嫌みないし（笑）いかにも女の子に手が早そうだし（爆）優秀な医者にちゃんと見えるし、熱血漢なのもハマってた。<br />この軽さとサスペンスがいいバランスになってて、最後にはカタルシスもある。まさに２時間ドラマの醍醐味ですな！これが面白くない訳がないわ！ふむふむ。<br /><br />で。ゴロさんのビジュアル。これはもう…萌えるなというのが無理（爆）今よりは少しふっくらしてはいるけれども、髪がふわふわクルクルしてて可愛いのなんの！（萌）このぐらいの髪の長さもいいなぁ〜♪登場シーンからキュートなヒップラインも拝ませて貰えるわ（笑）白衣姿はもちろん、青い手術着？がね、これがまたいいんですよ！半袖だから肘から下の生腕見放題だし、胸板の厚さもうっすらわかるし、角度によっては首筋のライン見放題だし（萌）いつもスーツとか着込んでいる衣装が多いのでね、半袖１枚の服っていうだけでも見ちゃうよね（萌）いやぁ〜眼福眼福♪<br />そういえばモロハシは右利き設定なんだ。手術道具の扱いは普段の利き手でも大変だと思うのに、訓練したんだろうなぁ。またその感覚を忘れないうちに続編を。いや、もう忘れかけてるかも（笑）<br /><br />ただ、モロハシの続編を期待すると同時に、そっちで続編作られちゃうと金田一の続編がより遠くなっちゃう気がして複雑なんですよね。あぁ…耕さんにも会いたい！<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/261747109.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/261747109.html</link>
<title>５→１</title>
<description>４月になりました。新年度、新しい動きも色々ありますが、ここ最近の１番の衝撃は「Stop the SMAP」がSMAPの番組ではなくなる…ということでしょうか。寂しいような、悲しいような、困ったような、ちょっと嬉しいけど複雑な感覚です。まず１つ言っておきたいのは、ストスマが「SMAP」の番組でなくなる事と、「稲垣吾郎」単独の番組になる事は少し問題が違うと捉えてます。ゴロさんに取られたと思わないで欲しい。吾郎ファンだから言うんじゃありません。誰が代わりに担当することになってても、..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-04-01T23:49:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
４月になりました。新年度、新しい動きも色々ありますが、ここ最近の１番の衝撃は「Stop the SMAP」がSMAPの番組ではなくなる…ということでしょうか。寂しいような、悲しいような、困ったような、ちょっと嬉しいけど複雑な感覚です。<br /><br />まず１つ言っておきたいのは、ストスマが「SMAP」の番組でなくなる事と、「稲垣吾郎」単独の番組になる事は少し問題が違うと捉えてます。ゴロさんに取られたと思わないで欲しい。吾郎ファンだから言うんじゃありません。誰が代わりに担当することになってても、そう思いたくないし、思わないで欲しいのです。<br /><br /><a name="more"></a>正直言って、ワタシはそんなに熱心にストスマを聞いてませんでした。昔は当地の地元局でも帯番組として放送されていて、その頃は時々聞いていたけれども、それが増刊号になってからかえって聞かなくなって。レポしてくださるブログさんのを読んで満足してました。でもtwitterを始めて、リアルタイムで聞いてるフォロワーさんの影響でまた（裏技を使って）聞くようになったんだけど。ハガキやメールもほとんど送ったこと無かったし。だから熱心なリスナーでは無かった。それでもストスマが「SMAPの」番組ではなくなると聞いて驚いたよ…。あまりにも唐突すぎて戸惑いが大きい。<br />何と言うか…ある意味スマの微妙な立ち位置を象徴するような改編かもしれない。微妙と言うと語弊があるけど、それこそ「アラフォーでも第一線のアイドル」という特異な、今までにない存在であるが故の事柄なのかも。それこそアイドル誌に載り続けてる状況と似ている。見回せば若手アイドルばかりの中で、アラフォーのおじさん達は正直浮いてる気もする（苦笑）そんな感じ。後輩に限らず勢いのある若手タレントの方を取りたい意向もあるんだろうしね。残酷なようだけど、それが今の日本のメディアの現実でもある。<br />ただ局としては、長いお付き合いをバッサリ終わらせるわけにもいかず、なんとか抜け道（代替案）をひねり出したのかも。"リニューアル"して番組は残すことになったのかな…とも思うのです。特に10分枠の帯番組という形式はアイドル的であり、さすがに「アイドル」な形式に収まり続ける「違和感」も大きくなってきた…のかもなぁ。それでも今までよく続いた（続けてくれた）ものだな…。その点は感謝。<br /><br />それに他のメンバーはそれぞれ単独のラジオ番組を持っている中で（シンツヨは２人でだけど）、ゴロさん単独のラジオ番組はゴロファンの夢でもありました。だから、こんな形でも実現したことは嬉しい。嬉しい反面、何もこんな形でなくても…と複雑に思うよね。今まで持っていなかったから、白羽の矢が立った？とつい思ってしまうよねぇ。本当ならもっと気楽な状況でラジオ番組持って欲しかったな。うん。なんでこんな大きな看板を背負う羽目に。うむむ。<br />ただ、この改編がストスマの本当の「終わりの始まり」にならない事を切に願う。そうならない様に応援かんばらなければ。他メンファンにも微力で構わないので、応援をお願いしたいです。<br /><br />うーん。やはりキャチスマが無くなってしまう（であろう）事が大きいですね。スマスマでも５人のトークが聞けなくて、間接的でもメンバー同士のやり取りがあるのはストスマだけだったもん。貴重な機会だっただけになぁ…。これだけはゴロさんの番組になっても続けてもらえないだろうか。要望だけは届けておこうか。<br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/260592740.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/260592740.html</link>
<title>タイムスリップ！</title>
<description>新曲の「さかさまの空」。４月からの朝ドラの主題歌ということで、ちらほら予告も流れ出してそのバックで聴こえてきたりしていましたが、発売はまだ先だろうなぁと思っていました。それが4月25日発売？PVも作ってあるよ解禁だよ！ついでにセブンネットショッピング限定のジャケットでも売っちゃうよ！？って…春から随分やる気じゃないですか。事務所さんビクターさんスマさん！いや、スマさん達本人が働きかけた訳じゃないでしょうけども（笑）この勢いでさっさとライブの予定も発表してくれないものか。セブン..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-03-28T01:36:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
新曲の「さかさまの空」。４月からの朝ドラの主題歌ということで、ちらほら予告も流れ出してそのバックで聴こえてきたりしていましたが、発売はまだ先だろうなぁと思っていました。それが4月25日発売？PVも作ってあるよ解禁だよ！ついでにセブンネットショッピング限定のジャケットでも売っちゃうよ！？って…春から随分やる気じゃないですか。事務所さんビクターさんスマさん！いや、スマさん達本人が働きかけた訳じゃないでしょうけども（笑）この勢いでさっさとライブの予定も発表してくれないものか。<br />セブンネット限定うんぬんは、まぁ…いろんなビジネスの事情とかあるんでしょうが（苦笑）スマ専門店サイトとかって、このさきずーっとあるんですかね。アルバムとかも限定ジャケット売ったりするんでしょうかね。ふーん。<br />いわゆる複数売りではありますが、ジャケット写真だけの違いという所が良心的なのか、はたまた商売っけ無いのか（笑）ただ、スマファンが喜びそうな写真をセブンネット限定に持ってくるあたりは…判ってんなぁと思いますけどね（笑）<br /><br /><br /><br />「SMAP×SMAP　２度と見られない超！超！超！お宝映像120連発＆しょうわ時代がTGCに突撃でみんな大興奮SP」<br />テレビだと「２時間越えSP」と言ってたんですけど、レコーダーの番組情報見たら上の長ーいタイトルがついておりました…。どっちやねん（苦笑）<br /><br /><a name="more"></a><br />・全国一斉スマスマテスト<br />「テスト」と言うわりには設問少ないですが。VTR見てる時間の方が長いですが。でも懐かし映像いっぱいで楽しかった！ワタシも初回からほぼ全部観ているけど、出題範囲が番組開始の96年から５年間ということは、最初は森くんだっていたし、それこそガーッと上り詰めてく時代だったんですね。勢いがある。そして何よりスマさん達が若い！細い！（爆）<br /><br />・スマスマテスト　超豪華BISTRO編<br />記念すべき初回ゲストから豪華ゲストがずらーっと並ぶBISTRO。昔は女優さんメインだったなぁとか思いつつ。でもBISTROって、それこそ森くんが居たから成立してたコーナーですよね。最初の頃なんてまともに料理出来るの森くんぐらいだったもんなぁ。木村くんも一応料理出来ますってレベルだったのかな。あとの３人はほぼ初心者だったはず。「料理特訓」なんてのもあったしね（笑）だからせめて初回ゲストの映像には森くんをちゃんと映して欲しかった。<br />6スマ時代はシェフ２組に入らなかったメンバー１人がギャルソン役になってて、大原麗子さんの回に慎吾くんが、桃井かおりさんの回にゴロさんが扮しているのがちょこっと映ってました。あれも素敵だったな〜。<br />あ！石田ひかりさんの回だけシェフ服がセーラーカラーなんですが！憶えてなかったよ！あまりにも可愛くて悶絶しそうだよ（爆）<br /><br />早押し問題だったり、書き問題だったり、進行ゆるゆる（苦笑）「全国一斉テスト」というならどっちかに揃えろや！<br /><br />それにしても、ゲストの人達に栄枯盛衰・時の流れを強く感じますね。亡くなられた方、表舞台から去られた方、今でも活躍してる方、変わらない方、変わってしまった方…16年ってやっぱり長いんだなぁ。<br /><br /><br />・TGC × しょうわ時代<br />ステージに上がるまでが長い。でも、そういうネタが一般ウケするんだろう。<br /><br />ともあれ、会場ドン引きにならなくて良かった（苦笑）<br />ステージ袖で待機してる時の中山さんの真剣な顔がかっこいい。あれは中山さんじゃなくて中居くんの仕事師の顔だったけども（笑）<br />しかし大盛り上がりなのを見せるためとはいえ、頻繁に客席が映るとちょっとなぁ……。逆にホントなの？演出じゃないの？って思ってしまうよ。<br /><br /><br />・スマスマテスト　超豪華アーティスト＆名曲編<br />これまた歌ゲスト初回とかで森くんが映ってて嬉しいですねぇ。BISTRO編より多く映ってるね。引きの映像が多いんだけど、かえってそれが森くんの足の長さを再確認出来るという利点付き（笑）いや、森くんに限らず、スマさん達の今とは違うカッコよさったら！！昔のスマさん達って細くて若くてギラギラしてるんだよね。衣装の中で身体が泳いでる。<br />しかしゴロさんの後ろ体重っぷりと、だだ漏れフェロモンの色気たるや！ （萌）<br /><br />そうそう。ちょくちょく剛くんが居なかったり、たまにゴロさんが居なかったりするのは他のお仕事が重なってたんですよね。剛くんは「どっちの料理ショー」、ゴロさんは舞台があったのかな…。今じゃ考えられないことですが。<br /><br />今と違うのはCG多用もそう。今より収録に時間かけてたんだろうなー。もちろんCGを合成する編集の時間も。歌コーナーの時間も１曲だけじゃなかったような記憶があるし、それでもちゃんとエンドトークの時間もあった。贅沢だったね…<br />あ、それと、スマさん達の歌がね…（苦笑）なんだかんだ言っても今の方が全然上手いよ（爆）<br /><br />出来ればゲスト出演のときだけじゃなくて、持ち歌の時の歌謡ドラマとかも観たかったよー。<br /><br /><br />・コントキャラクター編<br />出演回数ベスト30ってなんで30やねん（笑）回数も出して欲しいのになんで出さないんだろう。<br /><br />この時期のコントって名作多いね！単に好きなのが多いだけかもしれませんが（笑）「お忍びマイケル」「世良さん」「ゴロゴ13」「勅使河原くんシリーズ」「ひみつ」「上京物語」「サンキューゴロー」「グラッシーズ」「Pちゃん」「体感エレベーター」「マー坊」……。今でも有名なCCBゴローとかツニーとかダメ人間とかが入ってないのは、96年から５年間という区切りのためなんだろうな。<br />「裏切り者」はコントというよりゲームに近い。だけど5人の駆け引きとかアタリ（ハズレ？）た人の最後の一言がまた面白かったんだ。ちゃんと個性が出てるアドリブで。<br />「探偵物語」「古畑拓三郎」「ルパン」とか、いかにも手間も時間もかかってます！というコントに限らず、ほんと昔はしっかり作り込んでたのがよくわかる。台本も演出も。きっちりコントを書ける作家さんがいるって大事だよね…（涙）<br /><br />こうやって何度もやったコントキャラに限らず、数回しかやらなかったようなコントも面白いのあったんだけどなー。「DOG」とか。だからコントのDVD出して欲しいよ！<br /><br /><br />・体感エレベーター2012<br />うーーーん。やっぱり横山さんの印象が強くて…。それに真矢さんだと良くも悪くもコント慣れしてるのがね（苦笑）それにこれって「素の状態で」清楚な感じがあるからこそ「演技に」入った時、よりエロイのに（笑）<br /><br /><br />・計算マコちゃん2012<br />これまた横山さんだったんだよね…。オリジナル版は。<br />さすがのマコちゃんも16年前のピチピチ度にはおよびませんが、それなりに年月が経ったカップル感は出てたよ（笑）<br /><br /><br />・WORLD ORDER × SMAP<br />まずはWORLD ORDERのパフォーマンスを鑑賞するスマさん。上の２人が楽しそうに見てるのに対し、他３人は真剣に観てます。特にゴロさんが超真剣。凄い厳しい表情なんですが、それはやっぱり自分が演じるのに緊張してるってことかしらん（笑）でもゴロさんってパラパラの時もそうだったけど、カッチリ踊ってみせるのは案外上手いんですよね。技術面はともかく（苦笑）。あと、ちょっとした首の向きとか、身体を固定させるのを徹底すれば大丈夫だよ！（何様やん）<br />しかし、これもどの位練習して合わせたんだろうなぁ。スマさんもある程度身体の動かし方とか判ってて、対応できる基礎はあるとしても、いつもの振りとは違う動きなんだし。そこら辺の感想なんかも聞きたかったです。<br /><br />ダンスの技術なんかから言えば、もっと上手くあわせられる人達もいるでしょう。ただ他のグループに比べて（グループダンスの）個性が強くない分、彼らに合わせても個性がぶつかり合うことも無いのかも。それに年齢差がつきすぎてないし、体格的にも混じっても違和感ないし、予想以上にいいコラボだったなぁ！なによりカッコ良かった！！揃えようとすれば揃えられるんだよ（爆）やれば出来る子！（爆）<br /><br /><br />・スマスマテスト　涙のSMAP<br />これは倉木さん不利でしょう（苦笑）それでも４人は罰ゲーム決定で楽しみだ（笑）<br />キャラで登場と聞いて、ゴロさんはゴロクミか…と思ったら、まさかのサンキューゴロー！わーい！他の３人に比べるとビジュアル面が普通過ぎますけど（笑）ただ、あれでバッと登場してサンキューゴローだと判ってくれるかが心配だな…（苦笑）<br /><br /><br />いやぁ〜楽しかったスマスマでした。終わった〜と思った所での「８秒の壁」には驚きましたが（爆）しかも超絶にゴロさんが可愛かった時のじゃないですか！しかもしかも「８秒の壁」といえば上半身裸じゃないですか！わーい♪コント復活するなら「８秒の壁」もお願いしたいですな！<br />ただ、コント復活は嬉しいが、なんか複雑でもある。それだけ新しいコントを作り出す余力が無いのかと思っちゃうし。ただの懐古主義の焼き直しなら勘弁して欲しい…。やるからには、それなりにグレードアップしたものをお願いしたい。そもそもちゃんとコントを書ける作家さんを使って欲しいんだけどなぁ…。実は今回復活した２つも、ほとんど頭に入ってこなかった…。これは面白そうだぞ！と思わせる魅力が感じられないんですよね。だから流し見してしまう。<br />サンキューゴローなんてネタはたわいもないんだよね（笑）ただ絶妙なシュールさと、テンポと、ゴロさんのクールなパブリックイメージとの落差だけで面白かったんだもん。実は良く練られたコントでもある。しっかり作れば変にキャラを盛る必要なし！！<br />あとはゲストタレントは番宣・告知がらみの人を使わないで欲しい。やっぱり初期の頃のように固定するのがいい。横山さん・斉藤さん・柴田さんとも復活して欲しいなー。<br /><br />それとエンドトークを復活させてください！<br /><br />今のスマスマって、何よりも編集が上手くないんです。やたら引っぱったり、後でやる内容を番組冒頭や途中でバンバン流しちゃうし。いろいろ興ざめすることが少なくない。<br />今回のスマスマテストだって、テストという割にはVTR観てるだけの時間が長い。あそこはガンガン問題出していった方が一般視聴者も面白いのに。ただVTR流して懐かしく楽しむのはファンじゃないと無理。そういう意味では、しょうわ時代を入れ込んだのは間違ってないんだけどさ。どっちを喜ばせるのか、うまくバランス取らないと、どっちつかずになってしまうよ。

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/259593874.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/259593874.html</link>
<title>麻生大無双</title>
<description>「ハングリー！」最終話先週、きれいにまとまってめでたしめでたし…だったのに（笑）今回が正真正銘の最終回です。うむむ…。そう思うと至極残念な回ではあります。蛇足と言ってもいいぐらい。ですが…非常に「ハングリー！」らしい最終回・オチの付け方でもありました。向井くんがインタビューで言っていた「ただのサクセスストーリーではなく、現実的で『ハングリー！』らしい結末」「英介は彼なりの現実的な着地点を見つけていきます」と言う通りの結末でした。そういう意味では秀逸なドラマだったのかも？何か「..</description>
<dc:subject>イナガキドラマ</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-03-23T15:48:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「ハングリー！」最終話<br /><br />先週、きれいにまとまってめでたしめでたし…だったのに（笑）今回が正真正銘の最終回です。うむむ…。そう思うと至極残念な回ではあります。蛇足と言ってもいいぐらい。ですが…非常に「ハングリー！」らしい最終回・オチの付け方でもありました。向井くんがインタビューで言っていた「ただのサクセスストーリーではなく、現実的で『ハングリー！』らしい結末」「英介は彼なりの現実的な着地点を見つけていきます」と言う通りの結末でした。そういう意味では秀逸なドラマだったのかも？<br />何か「現実的」なのか。そこがまた重要なのだけど…。それは後述。<br /><br /><br /><a name="more"></a>もうすぐにでもフランス行っちゃうようなラストだった前回から、実はその前に数週間ガステレアで見習いとして働き始めた英介。賢太と剛も麻生に紹介された職場で働きだしたものの…。英介も仲間の実態を知って悩みだす。店（倉庫）の持ち主の理解も得て、フランス行きを断って、結局は元のさやに戻って店を続けて、彼女との関係も好転して、ハッピーエンド万々歳！という最終回。前回が未来に向かって踏み出した"ドラマらしい"回だったのに対し、そんな夢を目指すより今ここで出来る事すればいいんだよね♪という結論に達した回でした。それを未熟でいいかげんと見るか、彼ららしいと見るかで評価がまっ二つに別れるんでしょうなぁ。ちなみにワタシ的には、「前回で終わっておけばいいのに」７割、「ま、ハングリー！らしいんじゃないの？」３割といったところでしょうか（笑）<br /><br />最終回がっかり派からは英介や仲間達が成長してない！と言われております。でもそもそも彼ら自身に成長しよう・成功しようという意識が最初から無いんですよね。バンドの頃だって、がむしゃらに何が何でもメジャーデビューしてビックになる！という覇気が見当たらない。だからなのか彼らのバンドにしかない光るものが見当たらないんですよ。よくあるアマチュアバンドの１つにしか見えないんだもん。あれじゃメジャーデビュー出来ないよねぇ（苦笑）そして自分達の限界をも見極められないから、スパッと諦める事も出来ず、ずるずると何年もバンドを続けてしまってた…というのが正解じゃないかしら。つまり以前から彼らは何も成長していないし、ましてや成長しようともしていなかった。<br />それがひょんなきっかけで料理の道へ進みだし、幸か不幸か英介には料理の才能があったから、それなりに軌道に乗ってしまった。客が入らない、給料払えないなんてエピソードもあったけど、ほんの一瞬。そこそこ生活できて楽しく過ごせて夢も何か叶ったみたいだしハッピー♪って過ごしてきたんだもの、いきなり君なら世界に通用する、もっと有名になれるって言われても踏み出せる訳が無い。店が無くなるから、仲間が減るから、仲間に背中を押されたから…フランス行きを決意した。自分がステップアップしたい、いいチャンスだから頑張りたい。という理由じゃないんですよね。だから簡単に諦められる。<br />そして仲間が大事。仲間が待ってるから、頑張ってるからオレも頑張る。仲間が挫折したのに見捨てて自分だけフランスで修行して出世なんて出来っこない。だからフランス行きより今まで通り店を続ける事に決めた。なんて美しい友情でしょう。でも！自分の将来も仲間に任せてることにはならないか？そして仲間が成長する機会までも奪ってる事にならないか？<br />だけど、そんな諸々には全く気づいてない。そういう意味では全くブレてないんですよ（苦笑）終始一貫、自分の手の届く範囲だけを相手にして、今出来ること（たまにプラスα）が出来ればいい。それが英介なんですよね。一時は麻生に感化されてもっと上を目指したけれど、それも一時の熱病みたいなもので…。結局は「これがオレだ！」で満足しちゃってるんですよね。英介パパなんてその最たる者。自分にはこれしか出来ることが無いと自覚するのではなく、これしか出来ない（したくない）んだよ。何が悪い？と開き直りにも似た態度ですからねぇ。<br /><br />剛と賢太もそうだけど、特に英介は世間の厳しさを知らないままで過ごしてきた甘ちゃんなんですよ（華子の方針は過保護でしかなかった）それこそロックだの反逆精神だの言ってバンドやってたわりには、バイトすらして無かったのか？英介は親のすねかじりでずっとやってきてたそうだけど、まったく働いた事がないのかい？板前じゃないけど、シェフだって上下関係とか当たり前の世界じゃないですか。そこでナニクソ！って張り切らなきゃダメだろう。もしくはロックを貫くのなら、そういう権威くそくらえ！って最初から麻生の会社で働かない姿勢でないと。全然ロックじゃねぇぇぇ！<br />剛や賢太は理不尽な目にあったって、それを上に抗議するなり、周りに相談するわけでもない。確かに周囲からは、あまり快く迎え入れられてないでしょう。それこそド素人に近い奴が出来るの？と思われていそうだし。ましてや麻生の肝いりで入店（入社）したとなれば反感買うのも目に見えてる。こういった状況や麻生の「一ヶ月は保たないだろうとは思ったが…」なんて台詞から嫌がらせみたいに思われかねないけども、麻生の予想を良い意味で裏切られなかった彼らに問題あるんじゃないかしら。ロック魂やハングリー精神で壁をぶち破るでも無く逃げ出した。サクセスストーリーなら完全に負け犬です。<br /><br />しかし！このドラマはサクセスストーリーじゃないんですよ、奥さん！（爆）<br /><br />そんな一見負け犬達も、実は自分とその周囲だけが幸せならいいんじゃない？っていう理想を見事に叶えているんですから！！そう、これこそが彼らにとっての「現実的」な生活、日常なのですよ。世間的には大人になってないと見られようが、しょぼいレストランと思われようが、今が楽しいんだからいいんじゃね？という「現実」を描ききってる。そういう意味で非常によく出来たドラマなんだよねぇ。ううむ。<br />「未熟で未完成だからこそ面白い」という理屈もそう。大体の人は未熟で未完成なまま過ごしている。そこを否定するのではなく、肯定することによって「現実」なんてそんなもんと言い切ってしまう。そのうえ、それを実現してしまう。なんて「現実」を見据えたドラマなんだ！！<br />しかもそれが主人公だけじゃなくて、登場人物のほとんどがそう。なんて画期的なドラマ（爆）むしろサクセスストーリーなら主流側だった麻生のような人が少数派で、だから異端のように見えてしまう。対比する人物像としてだけではなく、むしろ敵対する人物に見えるのも当然。夢や理想なんて「現実的」じゃ無いですからね。<br />こういった「現実」は、理想として願ってる人も少なくないんでしょう。今の時代だから受け入れられるドラマでもあるんだよねぇ。お見事。<br /><br />第一話で華子は「お客様や大切な人達に幸せになってもらいたい。それだけのもの」と自分の料理について麻生に語ってます。一方、息子である英介は「そばにいる腹減ってる奴にうまいものを出すことの方が大事だ」「あの店に来る、どんなに腹減ってる奴にでも料理を食ってもらいたい」「オレは多分それが合ってる」と麻生に言いました。つまりはそんな親子の理想と、麻生の壮大な理想の対立がこのドラマの軸でもあったのだなぁ。<br /><br />ただし英介は「とりあえず今は」と言ってるけど、きっとそのままずるずるとあの店で成長しないで行くのだろうな…。そう、「とりあえず今は」がクセもの。そういう言葉で自分は成長を諦めたワケでも妥協したワケでもないと自分に言い訳しているんですよ。彼が選択したのは現状維持という道。もちろん、現状維持だって色々大変です。だけどもっと磨けば光る才能があって、滅多に無いチャンスだって目の前にある。でもそれは大変な道。それを「仲間のため」「こっちの方が合ってる」と言う理由で背を向けた。それが"ザ・英介"なのだろうなぁ…。<br /><br />おお、なんて深いドラマなんだ（爆）<br /><br />ともかく他はどうでもいいから、英介は東さんに謝るべき。<br />一緒に英介が任される予定の店を下見に出かけた東さん。このシーンといい、ガステレアで見習いとして働き始めた時の様子といい、東さんが本当に嬉しそうなんですよね。やはり東さんは華子さんの店を継いでくれるのを１番楽しみにしてくれていたんだろうな。その期待を思いっきり裏切っちゃったよ。誰よりも東さんに謝れーー！！<br /><br />それから恋愛要素に関しては…もう勝手にしてくれ。って感じですな（苦笑）ただ拓がかわいそうだねぇ。１番まともでいい奴なのに…。<br /><br /><br />あー、ここまでが予想以上に長くなってしまいました（苦笑）<br />やっと、今週のとっきー。<br /><br />まずはフランス行きの前に、英介をガステレアで見習い修行させる事にした麻生。自ら店員に紹介してますが…みんな「こいつが噂の…」「オーナーのお気に入りって本当だったんだな…」「どこまで関係進んでるの？」とか内心思ってそう（爆）興味津々だよねぇ（笑）それでも好意的に受け入れられてるのを知ってか知らずか、女性店員に「僕は彼の味に惚れている。ただ、彼の腕はまだ洗練されているとは到底言いがたい。彼の料理がどれだけ美しく進化していくのか、僕はもう、それが楽しみでならないんだよ！」と熱を込めた口調で目をキラキラさせながら語ってますがな！（爆）もう完全に恋してる目でしょうが！（萌）完全に女子店員、唖然呆然（爆）<br />しかし「目がキラキラしてる」ってマンガじゃなくて実写でしかもCGも無しで実演可能なのですね（笑）これはゴロさんの特技でもあるなぁ。あの真っ黒で大きな黒目が時には底なしのブラックホールになったり、少女マンガ並みに星が輝いてたり、本当に表情豊かなんですよねぇ。つい見入ってしまいます♪<br /><br />で、出発の前に英介を食事に誘います。しかもスーツ一式をプレゼント！とっきーのお見立てだなんて、贅沢だこんちくしょう！（失礼）まぁ、柏木にもブレスレットをプレゼントしちゃうぐらいですからね。こんなの当たり前（笑）そういえば柏木くんはブレスレットちゃんと身に付けてたなぁ（萌）<br />ここで麻生の信念や想いが語られるわけですが、これが至極真っ当、素晴らしい考えなのですよ。金儲けや社会的成功を求めてるだけじゃないのが良く判る。あれだけ不幸な子供時代を過ごしていれば、社会を見返してやる！的な反感を持ってもいいのだけど、そんな次元じゃありません。自分が辛い時を過ごしたからこそ、より多くの人に食を通して幸せになって欲しい。そんな大きな愛がある。なんて博愛の人なんだ！そりゃ、誰か１人の女に愛情を注いでる場合じゃないよねぇ。だから恋人の影も無いのか！（こら）<br />でもそんな理想は英介には理解されません。正反対ですからね。いきなり土下座して「断らせて欲しい」なんて洗練さのカケラもない言動をする（しかも衆目の中で。相手に対する失礼とか考えてない）英介を不思議そうな目で見ながら「………は？」と返す麻生。この「は？」が、声がかすれててセクシー♪…もとい、意識してない言葉だって感じられるんですよ！これまたお見事！<br />それでも「今までのままがいいんだい！」とワガママかます英介を静かに見つめて、ひと通り耳を傾けたあと、面白い冗談だとでも言いたげに笑い出してます。つられて英介も店員も笑ってるけど、笑ってる場合じゃなかろう（苦笑）ほら怒られた！（爆）いやーここのゴロさんの一連の演技が凄い。大笑い→一瞬真顔に戻る→「笑うな！！」の一喝→怒りをひめて冷たく見下す…ワンカットでずっと変化してるから余計に迫力がある。オンエアではここでCMが入ってて、編集おかしいだろ！と呆れましたが、CM後の繰り返したカットより、CM前の方が一喝した後の見下すカットが長く見られて眼福です（爆）<br />で、静かに怒りながら英介に詰め寄る麻生。これは完全に麻生の迫力勝ちです。深刻さの判ってない英介はのらりくらりと返答してるんですが、これってワザとなの？それともバカなの？（苦笑）いや英介には甘えがあったんだと思う。なんだかんだ言っても麻生は自分を高く買ってくれてる。まぁ、反対されるだろうし、説得してくるんじゃね？けど最終的には許してくれるんじゃないかなー？「食いにきてくれ」「あんたの舌は誰よりも確かだ」とか言っておけば大丈夫じゃねぇの？怒るのも予想のうち…とか考えてたんじゃなかろうか。甘いっ！なめとんのかこら！そもそも英介は本気で誰かに怒られた事無いんじゃないかな。両親は大甘だしね…。だから深刻さが判ってない。それで「気持ちいいねぇ。そう言われるとハングリー精神がかき立てられるんだ」なんて見当違いのことをへらっと言ってしまう。自分が投げ出した後の後始末とか考えたら、平謝りするのが第一なのに。<br />これには流石の麻生も呆れたようです（苦笑）こいつには言葉が通じないってやっと気づいたらしい。遅いよ！（笑）もう弁解の余地も与えず「僕の店から出て行くんだ。今すぐにだ！！」と。この剣幕を目の当たりにしたら黙って従うしか無いよなぁ…完全に貫禄負け。演技的にも…ね（苦笑）ただ、ホントに能天気に見えるヘラヘラした言動と、完全に拒絶されたと理解した表情は良かったな。全体的にはこのシーン、ゴロさんに喰われてるけども（苦笑）<br />「関わりたくない」と店の名前も「くれてやる」ことで、どれだけ英介に失望して激怒しているかが判る。「返してやる」じゃないんですよね。「くれてやる」ということは、もう「ル・プティシュ」という名前にも愛着を失ったことがよーく判る。坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。愛情が一転して憎悪に変わっただけに、より激しいのだろうなぁ。<br /><br />ゴロさんはこういう静かに深く怒る演技が素晴らしいんですよね。または怒りを押し殺している演技が。ただ怒りに任せてわめき散らしたり激高するのは「怒り」を表現しやすいけども、一歩間違えばただギャンギャン言ってるだけの安易な演技になってしまう。そうならないことで、より一層ゴロさんの演技に引き込まれてしまう。これはゴロさんの大きな武器でもあるなぁ。怖いんだけど目が離せない。はっきり言って好きです。ゾクゾクします！<br />それに怒った顔もセクシーなんだよなぁ（萌）あんな至近距離で怒った顔で覗き込まれたら失神しますよ。怖さもあるけどさ。石になってもいいから、怒られてみたい…（コラ）<br /><br />でも嵐が過ぎればなんとやら、「久しぶりに怒ったら腹が減った。まずは食事だ」と微笑むとっきーの素敵な事。もう振り返らないんですね。切り替え早い！（笑）でもそんな時でも食事を大切にしてるのがよーく判るなぁ。食いしん坊さんめ！（笑）<br />これで英介のことなんか忘れてまた前に進んでいくとっきーかと思えば、また英介の店を覗いてるよ（苦笑）これじゃ、ひょっこり「いいジビエが入ったんだ」とか言いながら不法侵入しそうだ（笑）とも思ったけど、「関わりたくない」と言った以上自分から接触することはないんでしょうね。しばらくは（苦笑）。あきこ姉ちゃん並にこっそり汚れたガラス越しに観察してください。で、英介を後悔させてしまえ（爆）何かあった時に思いっきり恩を売ってやれー！（笑）そのくらいでないとね、柏木がまたいじけちゃうよ（爆）そうそう、邪魔者が居なくなったんだから、柏木くんにはがっちりオーナーの胃袋を掴んでもらわんとね（萌）<br />最後の最後には電線引っ掛けて、店を停電にして去っていくとっきー。あぁもう「びっくりした」とか可愛すぎるよ犯罪だよ（爆）麻生たんってドジッ子だったのね♪最後までお腹いっぱいですわぁ。<br /><br />このドラマでの位置づけが「トメ」ということで、大杉さん差し置いてトメ！？と発表の頃はびっくりしたものですが、なんの。制作側の期待以上の働きだったんじゃないでしょうか。主人公のライバルであって、それなりに注目されるのは予想されましたが、出演時間はそう長くない。なのに視聴者に強い印象を残している。立ちふさがる敵のように見えて、実は最大の理解者という複雑な役柄ながら、ゴロさんはとても楽しそうに演じていました。腐女子的な釣りでさえも。あそこを平然と普通に演じられるって実はすごいよね（笑）怪しさ全開にしないから余計に怪しく見えるという高等テクニック！（爆）世間のイメージすら利用したゴロさんらしい演技でしたわ。どこも見応えあったなぁ。決してファンの贔屓目だけでなく、世間でも評判なのを見ると「どうだ！」って思うよね。ふふん♪<br />それに色々と妄想ネタを提供してくれたドラマでもありました。いやぁ、楽しかった（萌）麻生時男というキャラクターには満足です。それだけでこのドラマの価値があるなぁ♪いや、それだけだったりして…（こらこら！）<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://perspective.seesaa.net/article/259337260.html">
<link>http://perspective.seesaa.net/article/259337260.html</link>
<title>「どれ食え」「スマスマ」</title>
<description>今年も「がんばりますっ！」の情報が入ってきました。待ってたよ！企画はまた個人モノ＋交換日記とな。今回の個人企画は去年やるはずだった企画の持ち越しも、いくつかある気がします。（またドッキリとか、カラオケとか…）だったら５人でチャレンジ企画でもいいのにと思う反面、あれは全員そろって収録だから状況を知ってるので（スタジオでの）他メンバーの反応が少なくて物足りない。その反応も含めて楽しむには個人チャレンジの方がいいってことか…。交換日記の方は楽しみ半分、不安半分ってところです。交換日..</description>
<dc:subject>smap</dc:subject>
<dc:creator>nyabe</dc:creator>
<dc:date>2012-03-22T11:16:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今年も「がんばりますっ！」の情報が入ってきました。待ってたよ！<br />企画はまた個人モノ＋交換日記とな。今回の個人企画は去年やるはずだった企画の持ち越しも、いくつかある気がします。（またドッキリとか、カラオケとか…）だったら５人でチャレンジ企画でもいいのにと思う反面、あれは全員そろって収録だから状況を知ってるので（スタジオでの）他メンバーの反応が少なくて物足りない。その反応も含めて楽しむには個人チャレンジの方がいいってことか…。<br />交換日記の方は楽しみ半分、不安半分ってところです。交換日記と言ったって１対４ではやらなさそう。やっぱりリレー形式になるのかな。そうすると相手が限定されちゃう分、面白みが減りそう。それに「「ごめんなさい」と「ありがとう」をテーマに、普段ではなかなか言えない本音や思いを赤裸々に明かしていく！今年の5人全員での企画は、より深く、より熱く――ファン感涙のメッセージが飛び出すことも必至！ （番組HPより）」という"感動"前提なのがなぁ…。なんだか気がのらない。「がんばりますっ！」といえばスマさんの面白VTRあってこそだと思ってるので（笑）そうじゃないのがちょっと…ね。そもそもの元ネタが某おさむ氏の小説で、小説もそこから派生した芸人企画も感動物って聞いた時点でなんかテンションあがらないんですもん。そこかよ…って。ま、そういう言葉を公共の電波でオンエアされちゃう羞恥プレイを楽しむ事にしますか（爆）<br /><br /><br />今回はシンゴロー出演の「どれだけ食えスト」と「SMAP×SMAP」の感想をまとめてどん。<br /><br /><a name="more"></a>「どれだけ食えスト３ 夢のSMAP対決スペシャル」<br />まぁ…この番組に関しては期待を大きく裏切られた感が大きいですわ。何と言っても構成がグダグダ…。特に時間配分がおかしい。最後のクリスさんのパートなんてロケした意味もない。あれでスタジオ採点がクリスさん勝利と言ったって説得力ゼロ。そもそも６人ロケなんて必要だったのかな？個人パートをあれだけの尺取るなら、４人ぐらいが関の山でしょう。はっきり言って慎吾くんのパートが長すぎ。いや、面白かったんですよ。慎吾くんらしいVTRにしあがってたし。だけどあそこも楽屋訪問は３人が限度じゃないかなぁ。間延びしてしまう。<br />スタジオに呼んだゲストもほぼ居るだけ。大女優より子役ばかり目立ってていいの？しかも子役もうるさいだけ。あれじゃイメージダウンだよ。<br />なによりも……言うほどSMAP対決してないじゃん！そもそもシンゴローの立ち位置があやふや。MCかと思ってたら、単なるチームキャプテン。キャプテンのわりにはあまり触れてもらえない。こちらも段々と居るだけに…。チームメンバーとのやりとりがある訳でもないですしねぇ。「SMAPに乗っ取られた！」のやり取りぐらいじゃない？いや、全然乗っ取られた感はしないけどさ。なんか客寄せの看板に使われたって感じですよ。<br /><br />シンゴローそれぞれのロケは面白かったですね。それぞれの得意分野で（笑）いい味出してた！ゴロさんのロケは「吾郎の細道」思い出すような人妻との逢瀬（爆）でしたわ。あぁいうシチュエーションで、普通のタレントに出せない雰囲気は唯一無二ですもん（笑）本人はいたって普通の反応なのに、それが面白くてたまらないという…。さすがイナガキ！ただこのロケ、他に行ったお宅の分は番宣番組で流れたとか。ええ？それって何か変じゃないか？<br />ロケが面白かっただけに、番組自体がちゃんと作られてないのが勿体ない。持ち味が活かされてない。せっかく貴重なシンゴロー共演のバラエティだというのに！あーあ。<br /><br /><br /><br />「SMAP×SMAP」<br />・BISTRO<br />「今話題の」ゲスト。騒動の関係者であるので、そっちの話も期待して呼んだかな（苦笑）とどうしても思ってしまいます。うーん、見え見えの宣伝ゲストもどうかと思うけど、その手の話題性のゲストもなぁ…本当はあまり歓迎したくない。BISTROでは安易な話題性に喰いついて欲しくないのだけど。<br />なんてことをちらっと考えてたものの、心配にはおよばず。ゲストとのトークが面白いじゃん！！希林さん面白いなぁ。しかもロックだよ（笑）<br />中居くんと面識あったのも良かったんでしょうね。下世話な質問も２人のやり取りですごく笑えた。久々に全部面白かったもん！トークがすっかり希林さんペースになってたけど（笑）むしろ心理テストいらないくらい。なんでもかんでも企画やればいいってもんじゃないよなぁ。メンバーとも色々お話ししてる方がよかったんでは？<br /><br />ほとんど面識無いのに、メンバーそれぞれとの印象やエピソードを話してくださった希林さん。ホントに気遣いの人ですね。そういう話ひとつでゲストに対する印象も変わるし、ファンは嬉しいものです。ただ「初めてです」だけで終わるのと随分好感度が変化するよ？誰とは言わないけどさ、そういう人って大概メンバーによって、あからさまに態度が違うもんね……。<br />「山のあなた」のオーディション話、ファンも剛くんも初耳ですね！これは面白い話ですなぁ。もしかしたら共演してたかもしれないんだ。そっちも観てみたかった。<br />吾郎ファンとしては「昔、市川準監督に太宰役を推薦した事があった」という話はもちろん初耳ですし、とても嬉しい話！！吾郎ファン内では太宰やって欲しいという願望は少なからずあって、ファンの欲目だけではなく、そんな話があったとは！「昔」が何時頃が判らないけど、おそらくゴロさん20代の頃ではないかな？もしくは30代始めとか…もしそうなら、早くから着目してくださってたんだなぁ。共演も無いのにそういう印象を持っててくださったことが何よりも嬉しいな♪あぁ…実現してたらなぁ。<br /><br />美味しいリアクション…裕也さんに怒られるぞ（笑）久々のヒットキャラで、なんかコントになりそうだ（笑）<br /><br /><br />・芸能界ワンピース王<br />もう５回目ですか。映画とかイベントとか何かあるたびにやってくるワンピース王。正直食傷気味ではあるんですけどー。ワンピースに興味なくてすいません。<br />それでも今回はだらだらVTRを流さない分、見やすかったよ。編集って大事ね（笑）あと、ワンピース展の紹介が本題なんだろうけど（苦笑）あれこそ別にいいや…。<br /><br />毎度、回答者の誰よりも熱く本気な木村くんと、あれ？私服のまんま？（笑）と思っちゃうような衣装に低いテンションの観覧者２名（爆）こちらも比較的ちょこちょこ出てきたので、まぁ良かったな。<br />とりあえずゴロさんのためにガンダム王とお台場ガンダムパークツアーを！<br /><br /><br />・♪ソナーポケット×SMAP<br />着メロランキング１位とか、「中高生の共感度200％」とか、「結婚式の定番ソング」とか言われてもねぇ…。ほとんど知らないです。はい。印象としては、どこかで聞いたような曲に見た事あるような人達って感じですわ…ごめんね。<br />それこそ世代によって、はっきり音楽の好みが別れてしまってる状況をよく表してるんだと思う。ブームとか言われても全世代に知られているのは、ほんのわずか。ミリオンヒットも生まれない状況で「国民的アイドル」は居ても「国民的ヒット曲」が存在しない。そう思うとAKBって凄いな。ま、色々と戦略的な面が大きいですが…。<br />閑話休題。<br /><br />でも共演は悪くないですね。それこそ中高生ウケするような曲にもハマるスマさんも冷静に考えるとすごいよ。あの人達、アラフォーですよ！！こんな青臭い（失礼）歌でも違和感ないって！！（笑）さすがっすね！<br /><br /><br />さて。先週今週と面白かったスマスマ。来週の「全国一斉スマスマテスト」が楽しみで仕方ないんですけど、むしろ２時間丸々それでもいいんだけどなー！あと、全国一斉と言うからには、ちゃんと視聴者も参加できるんでしょうね！でもスマスマだしなぁ…。期待し過ぎないように期待していよう（爆）<br /><br />

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

